#若い子たちと話してて思うこと ブラックを辞めた27歳位の頃『興味ある仕事単発で経験してみよう』と、図書館勤務、リゾートバイト、市役所、アパレルの派遣など3年くらい放浪しまくっていました。その中で、大学4年生→就職が決まって上京資金を稼ぎに来ている子達と働く機会がふえた。高校の推薦とる為に中学で生徒会→高校でも大学推薦取るために率先して生徒会や委員会→大学も就職に有利になるように動いていたと語る若者達椎茸→推薦で受かったそこそこ良い女子校を、『恋ができない』と言う理由で蹴り、父と祖父が泡吹いて倒れた。就職内定貰っていたが『なんか違う』と自衛隊経由してからの音大。ストレートに進んだことが無かったので念入りに動いている若い子達に驚いた。それが普通なのかもしれないが、それだけ早いうちから進むべき方向が決まっている子供達に驚いている。