星の王子さま第10章《王様の星》王様がなによりも守りたかったのは、自分の権威が尊重されることだったのです。王様は不服従を受け入れませんでした。絶対君主だったのです。-------☆ ★ ☆-------王様は全てを支配したいけれど、誰もいません。権力は他者がいて初めて成立することを示しています。あなたの周りの「見かけの力」や「役割」に振り回されていませんか?今日も自分の軸で歩むあなたを応援します。#ルソー #権力の虚構 #自己軸