相方の声がトーン高めなのと、お経読んだ時の自分の声を聞き比べたら…相方とは五十歩百歩。わんこにしか分からない区別は「におい」だけになった。言霊は時に人を助ける警告の役割も果たす。ガンに気づかなくて共鳴した低級な言霊を放つ事に呆れた相方の声帯は、予感通りなくなった。身はハイビスカスと、自分の運の良さで何とかできたけど、無駄にしたらいかん。強風を吹かれそうなロウソクを庇ったのが岩だとすれば、それが隠れた自分の仲間。結局のところ低音域ボイスを出せる女性と、高音域を出せる男性と、結局は中和した様な状態。声にも性別不明は現れている。結局は言霊と、ココロの清さ。精神的な性別を尊ぶ時代が来たということか。変幻自在な龍からの経験談か、もう見た目だけで決めつけちゃいかん、そんな感覚さえも感じる。心と、声、香りなどどこかが癪に障るなら大事な契約を結ばなきゃ良い。#人間の声は中性化している #中年過ぎると見た目まで中和されてくる #結局はココロが全てを知る #何となしのひとりごと #深掘りログ