#詩 #終わらない一人遊び 1投げやりな言葉の鋭利な刃物くすんだ表情の弾丸舐めるような視線の鞭どうして僕は自らを狙いやすい的にして胸を日々 貫かれているのだろう避ける術も 跳ねのけることもできずに集中砲火を浴びて 蜂の巣になる止めることのできない 愚かな遊び