朝日が昇るその頃に目覚めてはあなたを想うその声が聞きたくて癒やされたくてあなたを感じたくてどんなに不安になっていてもあなたが笑い飛ばしてくれるそんな勇気をくれるあなたの声が魔法のようでそんなあなたを想いまた愛しくて胸がくすぐったくて幸せなんか感じたりするどうしても離れられない離れたくないあなたに甘え糸を必死につかまえしがみついているそしてまた好きだと気付く#死せる詩人の会#結局好きでたまらない#ぎゅーってしたい#あなたを想い涙する#笑わんといて