共感で繋がるSNS
人気
Carl Uncle

Carl Uncle

選挙では「身を切る改革」と言って、散々裏金議員のことも非難して選挙を行っておきながら、連立を組むとは「裏金や〇一教会議員を許している」という意味になる。

何も自民党と組まなくても、野党が勝っても、「副首都構想」も話し合いにて実現できないことはない。

それらの話を、野党合同会談にて、野党第一党党首が勧めて野党団結を進めていかなければならなかったはずだ。

野党が負けた場合、その原因は、野党第一党党首の「リーダーシップ不足」に他ならないと、私個人は思います。

#立憲民主党
#日本維新の会
#国民民主党
#公明党
#選挙
#首班
#首班指名
#首班指名選挙
#野党
#政治
#政党
#参政党
#社民党
#共産党
#れいわ新選組
GRAVITY

わんわんにゃんにゃん (feat. 初音ミク)

Carl Uncle

GRAVITY
GRAVITY107
タツ(TATU)

タツ(TATU)

この人怖すぎる…新潟の人、何でこの人に投票するの?
#新潟
#立憲民主党
GRAVITY
GRAVITY28
Navy🐬🎀💋

Navy🐬🎀💋

12月7日に立憲民主党の解体を求めるデモが開催されると知りました。

立憲が国会での建設的な議論を放棄し、
日本の国益を損なうような言動を続けていると感じている人が多いのだと思います。

私は当日は休息を優先するため参加しませんが、国民の不満がこうした形で表面化してきたことには強い問題意識を感じます。

日本の未来のため、もっと真剣な政治を求めたいですね。

#立憲民主党
#国会のあり方
#気になるニュース
#今日の政治
#日本を良くしたい
GRAVITY5
GRAVITY23
めんたろ

めんたろ

#中道改革
#立憲民主党
#公明党

媚中が集まるのかー
わかり易くなってめでたい
(⁠人⁠*⁠´⁠∀⁠`⁠)⁠。⁠*゚⁠+
GRAVITY
GRAVITY22
チィーエア

チィーエア

完全に中国共産党の思想と似ている立憲民主党・岡田克也議員。
国民はコントロールするものじゃない!それ独裁国家のする事ですけど?国民をあなた方の都合のいい従属者にするのが目的??
中国のイオンモールが大事と言うのも分かるけど日本国民を軽視するのはおかしい。
#立憲民主党 #岡田克也
政治の星政治の星
GRAVITY4
GRAVITY15
ロックマン🎸

ロックマン🎸

今日の13:00頃
ピンポーンとインターホンがなったので

「はい、どちら様ですか?」
と聞くと

「こんにちは、わたくし衆議院議員の山田勝彦と申します!」

え?
どうしたどうした?💦

慌てて玄関を開けると
立憲民主党の山田勝彦さんが立ってる…

「実は今度、○○会館で政策発表会をやることになりまして」

えっと…
こーゆーの本人が来るんすか?[冷や汗]

「はい!今日は町内の皆様のところを回らせていただいてます!」


選挙でもないのに偉いやん!
ちょっと好感度アップだな
しかし、まさかの本人登場には面食らったぜ!

#立憲民主党
#衆議院議員
#山田勝彦
GRAVITY2
GRAVITY15
もっとみる
新着
チィーエア

チィーエア

画像だけでも「ゆうこく連合」を立ち上げた原口一博議員は公明党に屈して去っていった立憲民主党議員たちに涙してるのは分かりますが全て見てほしいです↓
㊗️100万再生!! 【悲痛】公明党の軍門に下る同志たちの後ろ姿…原口一博、堪えきれず号泣 #原口一博 #立憲民主党 https://youtu.be/lMpaqYNMj5s?si=7FZMxR4KgBiyaoYx @YouTubeより

どういう脅しか何かで中道改革連合に行ったか定かではありませんが、こんなに思う原口一博議員まで裏切ってまで行った中道改革連合議員たちを支持する事は出来ない…
そして中道改革連合となって指示した野田佳彦議員や安住淳議員など上部もです、どんだけ罪深い事したか…
政治の星政治の星
GRAVITY
GRAVITY5
みなみング💜

みなみング💜

なんなん??中道って
どーせ2年くらいしたら解消して
無かったことみたいに
知らん顔するんだろうな…

#中道改革連合
#立憲民主党
#公明党
#2年くらいで解消するよ
GRAVITY
GRAVITY10
象山ノート

象山ノート

中道とは何か――日本政治における漸進的改革の一試論
#政治 #憲法 #中道 #立憲民主党 #公明党
はじめに

近年、日本政治において「中道」や「改革」という言葉が頻繁に用いられている。しかし、その多くは思想的定義を欠いたまま、単なる印象操作や立場回避のためのラベルとして消費されているに過ぎない。本稿では、政治思想としての「中道」を再定義し、それがいかなる政策姿勢を意味するのかを、エネルギー政策・憲法観・財政政策の三点から論じる。



第1章 中道とは「折衷」ではなく「現実適応」である

中道とは、右派と左派の主張を表面的に折衷する立場ではない。むしろそれは、国家の存続と国民生活を前提としたうえで、現実条件の変化に制度を適応させ続ける姿勢である。

急進的改革は制度破壊を招き、現状固定は制度疲労を深刻化させる。中道とは、この二つの極端を避け、時間を味方につけた「漸進的改革」を選択する政治的態度である。



第2章 エネルギー政策における中道

エネルギー政策において、中道はイデオロギーを排する立場を取る。

原子力発電を無条件に否定する反原発思想は、感情倫理に基づくものであり、安定供給・産業基盤・国家安全保障の視点を欠いている。一方で、原発依存に固執する姿勢もまた、技術進歩と社会変化を軽視する点で問題がある。

中道的立場とは、原発を含むベストミックスを前提としつつ、次世代エネルギーへの研究開発投資を継続することである。これは現実を受け入れながら未来を放棄しない、国家運営として最も合理的な選択である。



第3章 憲法観における中道

憲法に対する中道的態度は、「護憲」と「改憲」という二項対立を超える。

現行憲法を絶対視し、時代や国際環境の変化を認めない姿勢は、憲法を生きた法から教義へと堕落させる。一方で、断絶的な憲法改正は、法秩序と国民的合意を損なう危険を伴う。

中道とは、憲法が時代とともに変化し得ることを前提とし、段階的改正を通じて最終的に自主憲法へと近づく立場である。これは革命ではなく、制度の成熟を目指す道である。



第4章 財政政策における中道

財政政策における中道は、「緊縮か積極か」という単純な対立を否定する。

短期的な補正予算や場当たり的支出では、国家の基盤は強化されない。一方、財政規律のみを重視し投資を怠ることは、国土・インフラ・産業基盤の劣化を招く。

本稿が提案するのは、財政法を改正し、建設国債を国土交通省の管理下に置く制度設計である。これにより、官僚機構は短期的政治判断から距離を保ち、長期視点でインフラ整備に専念できるようになる。

このような制度改革は、将来的に米国由来の財政法制から脱却し、日本の実情に即した財政運営を可能にする。



第5章 漸進的改革としての中道

本稿で論じた中道には共通点がある。それは、既存制度を否定せず、活用し、修正し続けるという姿勢である。

中道とは、何もしないことではない。むしろ、最も忍耐と構想力を要する改革の形である。時間をかけて制度を育て、国家の「身体」を再建する試みこそが、真の中道政治である。



結論

中道とは、責任を回避するための曖昧な立場ではない。それは、国家を壊さずに変え続けるという、最も困難で現実的な選択である。

日本に必要なのは、理念の対立ではなく、制度を進化させる技術である。中道とは、その技術を政治に取り戻す試みである。
政治経済の星🌟政治経済の星🌟
GRAVITY3
GRAVITY12
めんたろ

めんたろ

#岡田克也
#立憲民主党
#島田洋一
#日本保守党

北京ダック岡田って🤣
島田さん口悪すぎだけど
表現がナイス過ぎる🤣🤣🤣
GRAVITY
GRAVITY11
もっとみる
関連検索ワード