#私のルームに来れなくなった君へ #最後のエール あんなに怒っていたのに、心にほんのわずかに寂しさが残るのは、君の笑い声が私にとっていいものになっていたはずだったんだなって無念の印なのかもね。まだ若い君ならきっと救ってくれる人が現るはず。見極めて、幸せをどうか掴んで。