ひとりは寂しくないよ。大勢の存在が隣にいて感じる独りがものすごく寂しく感じるよ。 そう感じるのは、本当の孤独を感じたことがないから1人でも孤独を感じないのかも。『ひとりではない』そういう想いが、心の何処かにあるからなのかも。信頼できる人、私を好いてくれている人、私の心にいるのだなぁと、やっぱり思える。感じる心のセンサーが曇ってくると、これまでの積み重なった思いやりや想いが見えなくなって、暗闇に迷い込んだように感じるんだよなあ。誰も彼も見えない、自分すら見えない。周りの心を支えてくれている人たちの存在を容易に感じるには、心の安定が必要だと思う。やっぱまずは自分なんだよなあ←自分って、おろそかにしてはいけない存在だね。今日このごろ。#相変わらずの謎投稿