1933年にE・A・グッゲンハイムによって書かれた著書「Modern Thermodynamics by the methods of Willard Gibbs(ウィラード・ギブズの方法による現代熱力学)」にオルカが高校生の頃に考えたエネルギーのモデルみたいなのがあって親近感湧いてる#熱力学
気体の熱力学について充分な理解がある方に質問したいことがあります。名乗りあげてください!内容に関しては、状態方程式Rはボイル・シャルルの法則を標準状態にて当てはめた際の定数であるということは理解したのですが、標準状態でない気体について考える際にRはなぜそのまま利用できるのかということです。#勉強 #熱力学