美術館の庭の片隅に壁に隠れるようにひっそりと、自身の描いた絵やそれを鑑賞する人々を眺められるような、そんな位置関係で墓が安置されていてロマンチックだなぁーと思った。幸せですね。児島喜久雄さん。#清春芸術村 #白樺