初めて、江国香織さんの本に出逢ったのは、友達とドライブしてた時に寄った、知らない街の本屋さんでした。広い本屋さんで、まだ江国さんを知らない時、偶然目に止まって「落下する夕方」を手に取りました。そこから、江国香織さんを読むようになりました📕恋愛も多いけれど、文体が透明感あって、綺麗だなぁと、当時は思いました。私は詩集も好きで、この本も大事にしています。「すみれの花の砂糖づけ」詩集って、なんかいいですよね💐#江国香織