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がっちゃん
#X のアカウント次々に凍結されてるらしい
#参政党 推しの狙われてるという
コメントもあったけど、
#情報統制 がかなりあからさまに
なってきたよ[目が回る]
どう考えても今の🇯🇵は#民主主義 じゃない
himuro さんも一華さんもフォローしてたのに自由民主党は今や自由でも民主主義でもない
って嘆いてる議員さんおったな〜[疑っている]

りょりょりょ


心呼吸
参加行動されてる方には感謝しかない
本当の#民主主義
それに対し、「こんなんして何か変わるの?」「何も変わらないだろ」等等言ってる人
一言言わせてもらう
だったら黙ってろ!関わるな!気にするな!
変わるか変わらないかより意思表示する事が大丈夫なんだよ!!
【ジジジ】
必ずしも道徳的にも宗教的にも優れていない、「普通の人々」が実践できる抵抗運動を指南してくれる名著なんですね。原著も読まなくては。
戦略なき平和論から脱却する、というのも重要ですよね。
若い頃から、マスメディアで取り上げられていた大小の所謂リベラルな活動を眺めていて、そこが気掛かりだった。
本気で実現させる気があるの?と思っていたのです、ジジジ少年(〜青年初期)は。
道行く人を塞ぐようにビラ配ったり、届かない言葉を拡声器で喋ったり、ビクっとなるようなビラを投函したり。
活動を広めるのが目的なのに、嫌われてどうする、と。
実現させるために戦略は絶対に必要ですよね
、リアリスティックな平和活動。
非暴力だけど独裁政権から見た非合法な手段も用いていく、と。
お値段もお手頃だし、オススメです。書店のNHKテキストのコーナーに置いてるはず。
#ジーン・シャープ #民主主義
アメジスト
読書記録です。
実験の民主主義
トクヴィルの思想からデジタル、ファンダムへ
宇野重規 著
聞き手 若林恵
選挙の時だけ1票投じようという受け身の民主主義から、より執行権に対して影響を与えることが出来ないかという攻めの民主主義にアップデートするにはどうすればいいのか問題提起しているのが、本書のテーマとなっています。
難解な内容ですが、トクヴィルが米国において発見した結社(アソシエーション)による自治の構造を、現代日本における映画やドラマ、音楽などをめぐるファンダムの活動に接続して、ファンダムにおける参加型文化や集合的な知性を応用して、実験の民主主義=トライ&エラーの政治ができないかのひとつの可能性を考察しています。
ただトランプ現象もファンダムの一種なので、そのへんの危うさというのはあります。
#読書
#読書感想文
#民主主義
#宇野重規


さち
#民主主義


ゆうのすけ・A
選挙は予想通り。石破首相なかなかの顔になってる。トランプ大統領と会った時のアホみたいな笑顔はどこに?
いくら自民が負けても野党はバラバラ。
よそと違うこと言って票を集めてるんだからまとまれない。
米どころの蓄積した怨念は都市部と違うまた違う温度。
母は誘ったのに今回の選挙に行かなかった。
もう好きにやってくれって船を下りた。
枝豆上手に湯がけたよ。
塩加減も悪くない。
#参議院選挙
#選挙
#投票
#過半数
#民主主義

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Carl Uncle

Carl Uncle
その言葉は、被害者遺族として極めて自然な感情であり、否定されるものではない。
しかし一方で、過去には、学校の校長就任をめぐり忖度が指摘される状況の中で追い詰められ、自ら命を絶ったとされる人物がいた。この方の妻も、同様に「かけがえのない夫」であったはずだ。
その妻の夫の葬儀は、国葬として約12億4千万円もの公費を用い、盛大に執り行われた。一方で、命を絶った当人の葬儀は、限られた関係者の間で静かに行われている。
また、この国葬をめぐっては、世論調査などで国民の半数以上が「国葬を行うべきではない」との意思を示していたとされる。それにもかかわらず実施が進められ、その過程では、焼身自殺未遂という極めて痛ましい形で反対の意思を示した人がいたことも、私たちは忘れてはならない。
この一連の対比は、命の重さや扱われ方が、立場や権力、そして「公」と「私」の線引きによって大きく異なってしまう社会構造の存在を、私たちに突きつけてはいないだろうか。
「誰の命が公的に悼まれ、誰の命が語られないのか」
「誰が記憶され、誰が沈黙の中に置かれるのか」
善悪を単純に二分するのではなく、命と責任、そして権力の在り方について、私たちは立ち止まって考える必要があるのではないだろうか。
#裁判
#民主主義
#自民党
#忖度
#森友問題

Carl Uncle
その言葉は、被害者遺族として極めて自然な感情であり、否定されるものではない。
しかし一方で、過去には、学校の校長就任をめぐり忖度が指摘される状況の中で追い詰められ、自ら命を絶ったとされる人物がいた。この方の妻も、同様に「かけがえのない夫」であったはずだ。
その人物の夫の葬儀は、国葬として約12億4千万円もの公費を用い、盛大に執り行われた。一方で、命を絶った当人の葬儀は、限られた関係者の間で静かに行われている。
また、この国葬をめぐっては、世論調査などで国民の半数以上が「国葬を行うべきではない」との意思を示していたとされる。それにもかかわらず実施が進められ、その過程では、焼身自殺未遂という極めて痛ましい形で反対の意思を示した人がいたことも、私たちは忘れてはならない。
この一連の対比は、命の重さや扱われ方が、立場や権力、そして「公」と「私」の線引きによって大きく異なってしまう社会構造の存在を、私たちに突きつけてはいないだろうか。
「誰の命が公的に悼まれ、誰の命が語られないのか」
「誰が記憶され、誰が沈黙の中に置かれるのか」
善悪を単純に二分するのではなく、命と責任、そして権力の在り方について、私たちは立ち止まって考える必要があるのではないだろうか。
#裁判
#民主主義
#自民党
#忖度
#森友問題

Carl Uncle
裁判長は判決理由の中で、
「何ら落ち度もない被害者の命を奪った」と述べた。
しかし、本当に「何ら落ち度もなかった」と、社会はそこまで断言できるのだろうか。
少なくとも、統一教会と関係を持つ元総理という立場は、結果として国民に誤解を招きかねない要素を含んでいた。
その点については、現在「宗教2世」と呼ばれる人々の中からも、「判決には温情がない」と感じる声が上がっている。
仮に、本当に社会的な問題が指摘される余地がなかったのであれば、日本政府から宗教団体への解散命令が出されることもなく、関係した議員たちが、これほど国民の強い批判にさらされることもなかったはずである。
もちろん、人を殺害する行為は決して許されない。
それは、どのような事情があろうとも揺るがない大前提である。
しかし一方で、元総理が米大統領と共に行っていた「宣伝と受け取られかねない行動」やその映像を見て、「統一教会と深く関係している」と受け止めた人々が存在した可能性も否定できない。
そして、その認識を信じ、入信に至った人々が
存在した可能性もある。
「殺人は悪」という結論だけで思考を止めるのではなく、なぜそこまでの誤解や不信、憎しみが生まれてしまったのか。
その背景と構造に、社会全体で向き合う必要が
あるのではないだろうか。
#民主主義
#権力と責任
#歴史から学ぶ
#命の重さ
#無期懲役

Jee
精神論じゃないのよ政治は:-(
#こんばんはGravity
#民主主義 #ひとりごと

Jee
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Jee
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