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コロ

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たまには真面目な話...
誰にも等しく死は訪れるものだけど、自分や自分の周りの人の死はまだ先だって思ってる人がほとんど。確かに普通に生活してたらそんなことを考える時間はないよね。

先日、死期が近づいた人が発した言葉...
「もう死んでもいいか聞かなくちゃ」って

‼️胸が痛くなった。
誰のために生きてきたのかなぁ。
応援されると、生きる気力にもなるけど、それと同時に枷にもなるんだなって。

正解なんてものはないから、時々思い出して、考えてみる。

死について話すと、縁起でもないって、なんとなくタブーとされてることが多いけど、でも自分の死に方を考えると、自ずと生き方も考えるようになるから、ものすごく大切なことだと思う。

#ひとりごとのようなもの #看取り #死生観
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奇跡のようなこと

上白石萌音

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みむ

みむ

47歳最後の日。

48歳はどんな日々を送るのだろうか。
還暦のとき、何が出来ているだろうか。

一回目の還暦は、直線進歩だが、
二回目の還暦で、円環構造になるので、
120歳ででリセットっていうのが、
実は良さそうに思う。

いずれにしても、
明日のことすら生きているかは分からない。

だから今、言うべきなのは、
これまでありがとう それだけ。

いい事しか思い出せない。

ひょっとして、
今の自分は、
もうあの門の中にいるのかもしれない。

だとしても、
この人生で
愛すること・愛し方を教えてくれた
パグ犬のニコル、
ウーパールーパーのうぱるぱしゃん、
ラムズホーンのらむ井さん集団、
カタツムリの まいこちゃん一族 (特に、白冷麺ことペク・リャンミョン一家)、
竜宮城に行く約束をした亀4匹
本当にありがとう。

私の拙い日本語に敬意を払ってくれた
フランス人、カザフ人の若者。

大切な友人(グラ友さん含む)。

生命を授けてくれた両親
およびすべての先祖の方々。

不思議な縁の果てに、
ありがとう。



#reveillon
#〇歳最後の日
#みむちゃん
#死生観

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お盆ですね。昨日の早朝、家族でお墓参りしてきました。
母がいつもお花やお供物を用意してくれるのですが、仏花とか買う人じゃないので、百合とかデンファレとか、まぁーボリューミーで華やかでした[ほっとする] あと、パイナップルがどーんと供えてあって、なんとも見た目がトロピカルでしたね。祖父母もびっくりしたでしょう。いや、母らしいなぁ〜って思ったかも。父方の祖父母なんですが。

この時期は、人の生や死について思いを馳せる方が多いのではないでしょうか。

私の父方の祖母は介護が必要で、何年も老人ホームにいました。その後寝たきりに近くなり認知症もあり、何年も病院に入院し、そのまま病院で亡くなりました。私たち家族は、出来る限りお見舞いに行き、祖母との時間を過ごすようにしました。
でも、どうしても時間は限られていて、祖母が一人で過ごす時間が長く、身体が衰えて話すこともできなくなり寝てばかりになる姿を見て、どんな気持ちでこの変わらない毎日を過ごしているのだろうと、心が痛くなることが多々ありました。
体調を崩してもうダメかという時も、脅威の回復力で持ち堪え、家族をホッとさせてくれるも、またいつもの一人寝て過ごす日々に戻る祖母に、生きるとは何なのか、祖母の幸せとは何なのか、祖母を見ながら考えてしまうことがありました。

そんな祖母もひ孫が産まれた数年後、天国に旅立ちました。お葬式の日、棺にお手紙を入れました。「ようやく楽になったね。卒業おめでとう。お疲れ様でした。ゆっくり休んでね。次の人生はどんな感じかな?楽しみだね!」こんなような事をいっぱい書きました。変ですよね[ほっとする]笑
もちろん「ありがとう」も書きましたよ。
でも、あんまりしんみりした事は書きませんでした。卒業したんだなって思ったんです。生きて生き抜いて、今世を卒業したんだなと。
私は輪廻転生を信じています。その考え方が私にはしっくりくるし、ワクワクもします。もちろん今世は大事だし、私は今を思いっきり楽しんで経験したいです。きっとそれが大切な事で、もし生まれ変わって自分じゃない人になっても、今世を生きた何かが繋がっていくんじゃないかと、そうだといいなと勝手に思ってます。
だから祖母にも、お疲れ様、卒業おめでとう、次が楽しみだね!って言いました。

人生は大変で、本当に辛い事が多いですよね。
でも、生き抜きたいですね。
#お盆 #お墓参り #死生観

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そら

そら

何故、辛くなる

人生が大変
辛い

環境のせい?
親が原因?

何故、そう思う
そう成る?

今まで私もそう思っていた、思って来た
それで良く成ったか…

本当は、どうなのか自分に向き合いたい人、話し
ませんか?
#肉体は他人 #パラルボ #死生観
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めんちかつ

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「死」と向き合い、負の連鎖を断つための現代的考察

目次
善悪の不条理と「個人業」の否定
加害の記憶と「負の感情」の伝播
差別への認識と「平等のための努力」
安楽死・尊厳死における「執行者の責任」

「身近な死」を考えることによる生の改善
善悪の不条理と「個人業」の否定
仏教の業、縁起やヒンドゥー教のカルマやそれに関連したカースト制度について深く考えています。私はこれに関して、個人の業はたとえそれが善行であれ悪行であれ、自分にふりかかってくる事はないと考えています。なぜならば私の善良な友人が理由もなく不幸な目にあい命を落としたり、悪友がなんのおとがめもなく幸福な人生を歩んでいるのを説明できないからです。仏教の縁は他の縁と関係しているのではなく、単体として存在すると考えます。

加害の記憶と「負の感情」の伝播
他方で、他者を殺したり、動物を殺したり、自分とは違う存在に対し危害を加えた場合、その他者や動物の死ぬ前に持っていた負の感情、怒りや憎しみ等はそれを行った加害者、もしくはその子孫に対し、不幸な事象としてふりかかる可能性があると考えています。この法則があると仮定しないと、世界中で処刑人や屠殺業者が差別されたり、さげすまれた歴史や現状を説明できません。

差別への認識と「平等のための努力」
今大切なのは、差別が存在する事を認識し、平等の為に何が努力できるかだと思います。菜食主義者の様にできるだけ動物性の食品を摂らないという選択肢、もしくは動物を屠殺するのに機械を使う方法があります。

安楽死・尊厳死における「執行者の責任」
現在安楽死や尊厳死も議論されていますが、その患者に死を執行する医師の責任に対してもっと社会の目が向けられると良いと考えています。

「身近な死」を考えることによる生の改善
私達は誰でも死にますし、生きる為に動物やあるいは植物を毎日殺して食べたりします。もっと私達は身近な死について考える事ができれば私達の生もより良い方向に行くと考えています。

#カルマ #因果応報 #差別問題 #倫理 #死生観 #安楽死


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