先ほど届いた桜井識子さんの #死んだらどうなるの?を読んでいます。妻が旅立つちょっと前からやたらこの本にまつわる#YouTube がお勧めに上がったり、アマゾンでもおすすめにあったり、本を売りに行った時にも見かけたりして、何かと目の端に事あるごとにチラチラと出てくるこの本・・・それどころじゃない❗と、ガン無視してました。そんなのよりビジネス書なり仕事に使う技術書や栄養や癌の本を買っていました。本当、ずっと#視界 の端にこの本がチラチラしてました・・・買うには何故か抵抗があるというか恥ずかしいというか・・・それでも読めと言わんばかりにしつこい位に上がってくるもんで・・・妻が旅立ってから物事を見る視点が変わり、これはもしかしたら御告げ的ななにかじゃないのかなと・・・今までもこじつけとは言えないような不思議な事があったし、買ってみようかと感じるようになりました。実はこれ系の本を買うのは齢40を過ぎて初めてです。読むと、ナゼに早くこれを読まなかったのかと#後悔 しました。もっと早くに知るべきでした。そしてずっとそれは妻が生きてる時から今思えば 知らされて いたんだと。陳腐な自分に腹が立ちました。何が恥ずかしいだよ・・・それより大事な事が沢山書いてありました・・・なんで49日数日前に・・・もっと早くにこの本に読んでいたらもっと対応が早く出来ていた・・・如何に自分が愚か者か・・・小さな#プライド なんて要らないって事を思い知りました。