マラルメ 詩と散文(筑摩叢書)ステファヌ・マラルメだから私は、長い一日一日を、私の猫と一緒に唯独り、それからまた、唯独り、ラテン頽廃期の最後の作家の一人と一緒に過ごしたと言える。今朝はマラルメ詩集を音読。#マラルメ #詩 #音読 #詩人 #歎き