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12月になりました2025年の“見納め映画”は何になりそうですか?見納めに相応しい?それとも“それで納めるのか!”な作品?映画館?サブスク?見納め映画なに!12月になりました2025年の“見納め映画”は何になりそうですか?見納めに相応しい?それとも“それで納めるのか!”な作品?映画館?サブスク?見納め映画なに!

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映画「兄を持ち運べるサイズに」
今年の最後に「家族」について、
あらためて考える。
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「後悔」
あの時にやってあげれば…という後悔の念があるのなら、一つの答えかもしれない。
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オダギリジョーさんは、やはりいつものオダギリさん。コミカルでカッコよい夫、どうしようもない兄。子ども想いの父親。
柴咲コウさんは、原作者に寄せた雰囲気。妹としての悔しさや後悔がジンワリ、家族について考え、自分なりの答えにたどり着き、納得の演技。
満島ひかりさんは、駄目な母親、子どもを守る親、生き生きとした働く女性。だんだんと終盤に向かって満島さんが推進して行く感じ。とても良い演技で引き込まれ、感涙した。

#兄を持ち運べるサイズに
#柴咲コウ
#オダギリジョー
#満島ひかり
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みもみも

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ぼくは今どこにいるのだろう♫
と歌いたくなる朝ですね。なりませんか、そうですか。おはようございます。仕事行ってきます。
#白夜行 #柴咲コウ
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さとぴ

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#柴咲コウ
#邂逅
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うざみ

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「蛇の道」(2024年)スリラー クライム サスペンス


あらすじ・感想↓





8歳の愛娘を殺されたアルベールは精神的に病んでしまい通院していた。その病院先でたまたま出会ったサヨコと出会い、2人で復讐計画を立てるが…

☆全編フランスが舞台で柴咲コウのフランス語にビックリでした!調べたら1998年の黒沢清のセルフリメイクなんですね。そっちも気になります。アルベールとサヨコは犯人を探すんですがなかなか見つからない。。何人拉致するんだ…っていうくらいどんどんひ弱そうなアルベールですが犯人と思しき人物を拉致するんですが。。「CURE」もすごかったんですが、黒沢清監督の闇がまた1つ見えた感じがしました。興味をそそられる1作でした。柴咲コウの流暢なフランス語は見ものです‼️終始洋画を観ている感じでした✨
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#柴咲コウ #ダミアン・ボナール #西島秀俊
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圧倒的な師匠

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柴咲コウも好き。。。
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かたちあるもの

柴咲コウ

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くぼんぬ

くぼんぬ

コウちゃんはなんて優しくファン想いの方なんでしょうか。

まだまだ好きになったばかりで、曲もまだまだここからたくさん聴いてコウちゃんについて知っていきたいと思っている最中の超初心者の私。

ライブ参戦の経験もない、ライブに関してもど素人の私。
何も分からないながらに参戦し、何も分からないながらに大興奮と感動、幸せを貰って帰ってきた。

その旨をインスタのストーリーで感謝状のつもりであげたら…………。

まさか、返してくださるなんて。
まだまだあなたを好きになりたてのヒヨッコぴよぴよですが、今後も全力でお供していくつもりです。

私の光、私の道標。
今後とも、よろしくお願いします。
#柴咲コウ
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ひろっきー

ひろっきー

昨日は柴咲コウライブ♪めちゃ良かったです♪

生で「月のしずく」と「かたちあるもの」が聞けたよ!自分はバラードよりPOPな感じが好きなんですけど、「月のしずく」は凄くお気に入り‼️

早起きして良い日の出も見ました☀️

そして今日は朝から病院で定期検診🏥

採血が無理です。無理、無理、無理、無理、カタツムリ🐌

天国から地獄

そして朝から車で向かってると信号待ちで発車しない軽自動車、2回目は許す、3度目で鳴らしたくないクラクション

次にステップワゴンが前にこちらも同じ、しかも青になった瞬間発進じゃなく、喋り出して何かしてるやん💢

はぁ〜気持ち切り替えだな🥴

耳をすませばの月島雫の言葉が思い浮かぶ↓

「ちょっと説明しようがないの。とてもいいことがあって、洞窟で宝物みつけた感じだったの。それが心ない一言で生き埋めになった気分。」

#柴咲コウ
#ライブ
#耳をすませば
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ぎんぺ~

ぎんぺ~

2025年の156本目は「兄を持ち運べるサイズに」
70点

あなたにとって家族とは…兄の後始末を通して感じる家族のあり方を知る旅

原作未読。エッセイストである原作者の実体験を元にした作品。
疎遠だった兄が突然亡くなったとの報せを受け、宮城県多賀城市へ。

兄の元嫁、その娘と共にゴミ部屋と化した部屋を片付けたり、兄と共に暮らしていた息子・良一を引き取る手続きをしたりを通じて、次第にこれまでの兄との関係に思いを馳せていく。

借金を作り、体を壊し、時折メールで金の無心をしてくる。
子供の頃は母親に可愛がられていた、そんな兄が苦手だった。
でも…かといって唯一の肉親である兄のことは嫌いになりきれなかった…

そんな兄を「一刻も早く持ち運べるサイズにしてしまおう」という表現をした理子(作者)の気持ちもわからないでもない。

ラストでそれぞれがイマジナリーの兄とのお別れ。
それぞれが思い描く姿で現れるシーンはクスッと笑える箇所もあり。

ドタバタの旅を通じて思うこと…家族とは…
理子はこの度で感じたことを本にまとめ、最初のページにその思い綴った。

「支えであり、呪縛ではない」

時折ホロッとさせられるハートウォーミングな作品でした。

#兄を持ち運べるサイズに #中野量太 #柴咲コウ #オダギリジョー #満島ひかり #青山姫乃 #味元耀大
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とりか

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優しくてあったかくてでも強くてとても素敵だった
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