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kei
#村上春樹


寝太郎
#村上春樹
#ノルウェイの森

装丁に恋した一冊、見せてください
参加

やま
というわけで早速「風の歌を聴け」「1973年のピンボール」を購入。村上春樹は「パン屋再襲撃」を何回も読んでるせいでたくさん読んでる気になってたけど、他には「ノルウェイの森」しか読んだことなかった。あんまり好きじゃなかったんだけど、「村上春樹はファンタジー小説だ」と知人が言っているのを聞いてからすごく好きになった。
#村上春樹


ひろむ
半年かけて「風の歌を聴け」から「一人称単数」まで読み終わりました。
好きだったのは「彩色を持たない多崎つくると、巡礼の年」かな。
短編だったら「中国行きのスロウ・ボート」にあった『午後の最後の芝生』と『土の中の彼女の小さな犬』かな。
河合隼雄さんとの対談?を読んで、「ねじまき鳥クロニクル」までが、当初の目標でしたが結局最後までいきました。
思ったよりぶっ飛んだ話が多くて初めは驚きましたが、徐々に慣れていって、なにが起きても、まああるよねって感じになっていきました。
自分の中での区切りは、「ノルウェイの森」と「スプートニクの恋人」にありました。なんの区切りかは分かりませんが。
とにかく、村上春樹さん。楽しませていただきありがとうございました。

AQUA
昨日はW大にある村上春樹ライブラリーに
行ってきました
久しぶりに本に囲まれた静かな時間
たまにはこんな時間も必要ですね
週も半ば頑張って行きましょう
Good day🌈
#村上春樹 #静かな時間 #Goodday #自分時間 #図書館

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Latte☕️
原作/村上春樹 演出・振付/フィリップ・ドゥクフレ
村上氏の著書において、物語の原型となる「並行世界」を確立した本作品。
僕が若かりし頃、最初に村上沼にハマったのは、この本からだと思う。
高い壁に囲まれた影の無い世界で図書館の夢を読んで暮らす「僕」と、現代東京で情報の暗号化を仕事にする「私」。
ある日、オフィスビルに呼び出された彼は、ビルの地下に広がる空間で極秘の研究を行う博士から仕事の依頼と共に「一角獣の頭蓋骨」をプレゼントされる。
しかし、闇の組織が博士の研究結果を狙い彼を襲撃する。 なんとか逃げ出した彼だが、博士から「このままでは世界が終わる」と告げられる。
壁の中の「僕」と、都会を疾走する「私」はいつしか交じり合い、世界の終わりが近づいて来る…。
壁の中で暮らす一角獣たちの生き生きとした姿や、「僕」と「影」との乖離と邂逅。
それらをダンスや光で幻想的に魅せるドゥクフレ・マジック氏の演出は素晴らしかった。
博士の娘で秘書役の富田望生さんは、本から飛び出して来たかと思わせるほどにイメージそのもので素晴らしい存在感。
ただ、僕の中の主人公のイメージと藤原竜也さんが最後まで一致することは無かった。
物事に執着せず、マイペースに自分の生活を愛しながらアイロンをかけてコーヒーを飲む日々。
そんな彼が、誰かのためにトラブルに巻き込まれながら「やれやれ」と達観したかのように受け流す。
かっこ良くも、かっこ悪くもない。
面白くもなく、つまらなくもない。
特別でもなく、平凡でもない。
きっと、千人の読者が居たら、千人の異なったイメージを抱ているのだろうと思う。
ただ、僕の想像の中での「僕」は透明のガラスで出来たコップのような、コットンの無地のシャツのような、「ただの」僕だったんだなぁと気付かされる。
残念ながら、華麗な経歴を持つ藤原さんを「ただの」藤原さんとして見ることが出来なかった。
素晴らしい役者と、素晴らしい舞台と、素晴らしい演出。
時間にも費用にも値する、素晴らしい舞台だった。
もし足りない物が有るとするならば、やれやれ、それはきっと僕の包容力だけかもしれない。
#世界の終りとハードボイルドワンダーランド #村上春樹 #東京芸術劇場プレイハウス




sideinn

おもち
#村上春樹

土星🪐
アートブック出てるの知らんかった
『人間というのは、どこまでいっても自分以外にはなれないものだ』
#村上春樹
#読了
#読書


ながた
「今日はクリスマス。すべての人に優しくなる季節」(青いガーネットから
村上春樹を読むとシャーロックホームズシリーズが読みたくなる
あとチェホフの短編集
スプートニクと一緒に久しぶりに読み返します[照れる]

ワン・リトル・クリスマス・ツリー
エバンス
物語の最後の一行を読み終えた時
複雑な気持ちが混ざり合うのは
私だけでしょうか⁈
#完読 #村上春樹 #1Q84

ペーパー・ムーン (Paper Moon)より~イッツ・オンリー・ア・ペーパー・ムーン(It's Only a Paper Moon)

さと
お昼休憩📖
#村上春樹

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