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イロ塗り
地元市役所に、臨時の献血車が来る。
私はネットで予約しました。
予定時刻前に受け付けへ向かうと「今日は採血に時間がかかったのか、一時間ほど遅れてしまいますが…」と案内されるが、休日に折角来た身としては帰る気になれない。
待合室のパイプ椅子に腰掛けるが…周囲は首からネームプレートを下げた(市役所)職員で溢れている。終わったのか、これからか。
…勤務中だよね
ワイワイと雑談が弾んでいる、ジュースやお菓子を片手に…いつまでも。
一時間を超えた頃、赤十字側のスタッフが徐に
「この中で17:15を超えると困るよ、って方…居ますか?」
…は?
明らかに役所勤めへの気遣い。
すかさず?ご年配のお姉様が(周囲に配慮しつつ)声を荒げる。
そして忖度を投げ付けられたに違いない、ネームプレートを下げた中年男は「あ…大丈夫です」
チが必要なのはわかるけれど、
もう二度と某市役所での献血には行かないと決めた、年の瀬の思い出。
イロ塗り
第十話「はじまり」について
時間が経ちすぎてライブ感カスカスだけれど…
・半分は合ってた満足感?(犯人的に)
・コースターの違和感を思い出させられた残念感
・順番も歌も、意味なかったスカされ感
・イマクニに来れる事が犯人ではないと決めつけた、自分のアタマの硬さへの自己嫌悪感(キムスバの鍵盤練習と結び付けられないだろ…)
・因果応報を描く現実感
・10.5話を“配信する”残念感(観ない)
・“貴方の正義は、誰かにとって悪となり得る”という結論への今更感(年の功)
・むしろ“忘却”に対する残酷さと恐怖感(コチラがメインでは?)
・ちょんまげのイイヤツ感
・アゲハ蝶のドンズバ感
楽しめた作品との出会いに感謝
今はラムネモンキーが楽しそうです📺
#良いこと悪いこと
イロ塗り
#勝手にゲーム考察
【スプラトゥーン】
アクション(格闘含む)からシューティング、ロープレ、シミュレーション、(当時)近くは無双系等々、散々とゲームを遊び倒した末に漠然と“もう面白くない”なんて思いながら『ゼルダの伝説』を遊んでいたWii Uで、出逢った。
素直にゲームの可能性を感じた。様々な進歩とアイデアが産み出したのだろうけど…衝撃だった。
塗るのか、撃つのか、潜り潜む(これが1番ムズイ)のか、はたまた…選択肢は幾らでも。仲間も敵も一期一会(ほぼ野良でした)時に理不尽さを感じつつも、3までの…年間を楽しく遊びました。子供たちとも遊べたのは、そのツールとして、とても感謝しています。もし4がリリースされるのであれば、プレイ環境を持てるのであれば、必ず触れたい作品です。
“賛”は有り余る。“否”を見つめ直したいと思います。離れてしまえたが故に。
私は、飽きた。マッチングの違和感とか運営の方針や調整、自信の衰え(笑)、超えられない壁、、も含め、楽しめていたけど。。明らかな切っ掛けは、武器をばら撒いた時(笑)なんか違うしめんどくせーが勝りました。
もしかしたら、今日は10キルできるかな?エイムの調子いいかな?連勝できるかな?等と、運試しをしていたのかもしれません。それも楽しみ方の一つでしょうけど。今日はどうかな?でログインするのは、そのゲームに飽きている、と解釈してしまったのでしょう。だから離れた、離れられた。
今はヒロアカURに、のめり込んでます🎮
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