桜待つ間に夕凪の空と君仰ぎ目を閉じていつかの春を想うやがて散る花弁が君の髪や肩にとまってそれがとても綺麗であの時の君になりたいなその瞳に写した春を知りたくて今も春の中で咲くのです#言葉はあなたのために#想うことをは愛すること#春はやがてゆくから