春の瀬や朽木ひねもす渦に巻き#俳句 #季語 #春の瀬菜の花も咲いて彩を添える川べりを歩きました春の瀬も饒舌にたくさんの人が歩いています川には流れてきた朽木が縦渦に巻かれてその場に留まり回っていましたしばらくそこで磨かれたら随分と奇麗になるのではという丁寧な仕事振りでした