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mimico
おとなは、だれも、はじめは子どもだった
「星の王子さま」🌟
おとなの皆さん
今をワクワクしてますか??
#コーヒー
#コーヒーカップ
#星の王子さま
#問題はそれを忘れること
#癒しの時間


ハーロック
優しい図柄は心が和みますね
#星の王子さま #キツネ




mimico
🌟👑🌟👑🌟👑🌟👑🌟👑
大切なものは目には見えないんだ
「星の王子さま」
ないものはある…
形あるものだけが全てではない
この意味が分かったのは大人になってからだった
#空と雲 #空を見上げて
#星の王子さま
#あることに感謝

フォレスト🍀
サン・テグジュペリ
私の大好きな本です⭐️
この大人の童話の中には、様々な比喩表現で、彼の想いが込められているのですが、私は中でも、キツネのセリフが好きです✨
…「さっきの秘密を言おうかね。なに、なんでもないことだよ。
心で見なくちゃ、物事はよく見えないってことさ。
肝心な事は目に見えないんだよ。」
「肝心な事は目には見えない。」と、王子さまは忘れないようにくりかえしました。
「星の王子さま」
サン=テグジュペリ
内藤 濯 訳
…幼い頃、初めて私は両親の部屋の本棚でこの本を見つけて、読み、よくは分からなかったのですが、終わりの方で、主人公の私が砂漠に星がただ1つ描かれただけの絵について、1番好きな絵だと言っていたのが、とても印象的で覚えています⭐️
その後、何度もこの本を読み、著者の大人の感覚への風刺や本当に大切な事を伝えたい気持ちが伝わって、大好きな本になりました⭐️
また、読み直したくなりました!
#サン・テグジュペリ
#星の王子さま


🥦 サラダ✨
「星の王子さま」欲しいな〜[目がハート]
大切なことは、目に見えないんだよ。
#星の王子さま #陶器製人形

星の王子さま

A83
アプリで知り合った方にもう一度出逢いたいです
🟡消えちゃったから
のりちゃんいらっしゃらいませんかね💦
さおり
昨夜、悲しいことがあって…
納得ができなくて
しくしく泣いて夜を過ごしました。
毎年、お正月に帰省している
神戸の祖母の家。
去年の年末は
神戸にDV夫氏がきて(恐怖だった!)
泣いて嫌がる息子を
無理矢理、連れ帰ったので
一緒に年越しができませんでした。
(もし、覚えてる方がいらしたら
相当なピノコマニアですな…笑)
で、今年の年末年始。
『今年のお正月は、息子をそちら(夫氏側)に譲ったので、今年は一緒に過ごさせてほしい。息子を祖母に会わせてあげたい』
と、夫氏にお願いした所
まさかの
『去年のように神戸に連れ帰ることは、厳かにお控えいただき、年末年始は厳密に監護日数(夫氏2日、私1日)を守ってほしい』
との返答。はぁ?
遠方(神戸)のため
お正月くらいしか
ゆっくり祖母に会えないのに…
まさかの、年末年始の監護時間を
一切譲ってもらえず。
帰省時間やいろんな都合を考えたら
神戸に息子と帰省するのは
とてもじゃないけど厳しいので…
夫氏のせいで
今年のお正月は、息子を連れ帰ることが
できなくなりました。
(私も帰省できるか厳しい状況)
弁護士さん曰く
『今回の件はさすがにひどいから
全部(陳述書)書こう!
むしろ、これを利用するんだよ』
『今、こっちに追い風吹いてるから
今年の帰省は我慢して!!』
『ますます旦那さんの自己中さが
アピールできるからね!』
…とのことでしたが。
去年も我慢したのに
今年も我慢。
なんで私ばっかり
我慢しないといけないのか?
連日のトラブル続きで
理不尽すぎて、発狂しそうでした。
本当に、全てが納得ができない。
…でも。
わたしは
『やれる限りのことをする』
と決めたんだ。
半年後、今の状況が
大きく逆転してると信じて…
千載一遇のチャンスを狙って
本当に心苦しいけれど
陳述書に全てを、費やして
いい子で静かに待つと。
決めました。…くそっ。
(治安悪めピノコ。ごめんなさい[大泣き])
(最近、星の王子さま読み始めた♡)
#離婚調停 #星の王子さま

ちわわん
#映画
#映画好きと繋がりたい
#星の王子さま

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彩葉-iroha-
---
🎥プロローグ:星の国の母と子🎞️
むかしむかし、星々がきらめく天の国に――
美と愛をつかさどる女神、ヴィーナスと
その息子、キューピッドが住んでいました。
キューピッドは、小さな羽をパタパタさせながら
母にこんなことをたずねました。
👼「ねえ、母さま。
どうしてぼくの目には、布がかかってるの?」
ヴィーナスはそっとほほえんで、答えました。
🫅「それはね――
恋は、目で見るものじゃないからよ。
本当に大切なことは、
心で、そっと感じるものなの。」
👼「じゃあ、ぼくの矢があたったら……
恋は、生まれるの?」
🫅「ええ、でも――
恋は“はじまり”にすぎないわ。
その先にある“愛”に気づけるかどうかは、
その人の心の目が、ちゃんと開くかどうか。」
キューピッドはうなずき、
光をまとった矢を手に取りました。
👼「ぼく、行ってくるよ。
今日も、誰かの心に、光を届けに。」
---
🌹本編:恋は魔法、愛は真実🌹
〜心で見る恋:
美しさは、目ではなく心に宿る〜
恋は盲目――
でも、それは愚かなことじゃない。
恋は、心で感じるもの。
見た目の美しさよりも、
心の美しさに気づいてほしいと、
キューピッドがそっとささやくんだ。
だから、
キューピッドは盲目なんだよ。
真実の愛へと導くために――
光の矢を放つんだ。
光の矢が、静かに心の奥にふれたとき、
心の中にそっと小さな種がやどる
胸の中にぽっと灯るあたたかさ――
それが、恋のはじまり。
たとえ見た目が“こわい”とか“変わっている”と言われても、
その心に咲くやさしさに気づけたら……
恋は、きっと魔法のように花ひらく。
その矢の光が見えるようになったとき、
それでもなお、
その人のことを好きだと言えるなら、
その恋は――
きっと、愛へと変わる瞬間を迎えているのかもしれない。
本当に大切なものは、目には見えない。
愛もまた、心で感じるもの。
言葉だけじゃなくて、
しぐさ・目線・ふとした沈黙
そのすべてに想いはそっと息づいている
心がつながること。
それが、なによりも大切なんだ。
それが心の絆になるのだから…
おたがいの愛を、
ただ“感じあえる”だけで、
それだけで――しあわせ。
やっぱり、大切なものって、
目では見えないんだね。
恋は小さな芽のようなもの
日々のやさしさや想いで水をあげれば
やがて愛という花が咲く。
恋が愛に変わるとき
恋が芽吹いたその場所に、
やがてそっと光が差しこむ。
涙のあとに見えた空の青さ――
それは、新しい"希望"の色。
気持ちは、揺れる。
不安になることもある。
だけど、大切なのは
言葉を飾ることよりも、
まっすぐに向き合うこと。
少しずつでも、
"誠実"に心を重ねていけば、
その想いは、根を張っていく。
ふたりの時間が積み重なって、
ふとしたしぐさや、沈黙の中に
やさしい温度を感じるようになる。
それは、もう恋ではなく
育まれた"愛"のかたち。
笑いあえた日も、
涙を分けあった夜も、
すべてが今、
このぬくもりにつながっている。
心と心が寄り添い、
その存在があたりまえになったとき、
ようやく気づく――
それこそが"幸福"なのだと。
ある日、ふたりで歩いた道ばたで
小さな"クローバー"を見つけた。
"四つ葉"じゃなくてもいい。
ふたりで見つけたという事実が、
世界にたったひとつの幸運だから。
そして、もしもこの想いが
時間を越えても変わらず、
相手の痛みも喜びも、
すべて抱きしめていたいと思えたら、
それが――
本当の、"真実の愛"なのかもしれない。
目には見えないけれど、
たしかにここにあるもの。
信じあう心、つなぎあう手、
そして、そばにいることの奇跡。
それが、
恋の続きを生きるということ。
---
🎞️エピローグ:空を包むように🎬
夕焼けが静かに遠ざかり、
空が深い青に変わるころ――
キューピッドは、光の矢を胸に戻して、
母のもとへと羽ばたいて帰ってきました。
👼「母さま……今日見たふたり、
最初は見た目ばかりを気にしてたよ。
でもね、しばらくして――
しぐさや、言葉、ふとした目線の交わりに、
“好き”が生まれてたんだ。」
ヴィーナスは静かにうなずいて言いました。
🫅「それはね、
恋が愛へと変わる瞬間。
あなたの矢が、心の目を開かせたのね。」
キューピッドはそっと目を閉じ、つぶやきました。
👼「うん……
本当に大切なものって、
目には見えないけど、
ちゃんと、心の中に“ある”んだね。」
そのとき――
夜空に、金星がやさしくまたたきはじめました。
ヴィーナスはその光に包まれながら、
静かに夜空を見つめました。
まるで、空そのものを
やさしく抱きしめるように――
静かに、見守っていたのです。
---
📜おわりに📜
恋も愛も目には見えない。
でも、心には、ちゃんと見えている。
---
📝あとがき📝
この詩と物語は、ディズニー映画『美女と野獣』をテーマに、
そしてシェイクスピアの名言や『星の王子さま』の哲学からインスピレーションを受けて綴りました。
“見た目の違いを越えて心を通わせていく物語――
それは、まさに『美女と野獣』が教えてくれたことです。”
物語のプロローグとエピローグには、ローマ神話のヴィーナスとその息子キューピッドを登場させました。
金星を守護とする愛の女神ヴィーナス、恋の神キューピッド――
この親子関係を通して、恋と愛のつながりを神話的に描いています。
ここでひとつ、私の仮説を。
「子どもは3歳までに、一生分の親孝行をすると言われる」
無邪気な姿で、親に喜びや幸せを届ける――
子どもが無邪気な愛を親に注ぎ、親はその愛に無償の愛で応える
この循環こそ、恋がやがて愛に育つ過程を象徴しているように思えます。
子ども=恋、親=愛
恋が芽吹き、育ち、愛へと変わる――それは子どもが大人になっていく過程にも似ています。
つまり、「恋愛」という言葉には、自然と恋から愛への変化の物語が込められているのかもしれません。
これはひとつの神話的解釈、仮説として、読者の心にそっと置いてもらえたら嬉しいです。
さらに物語には、四つ葉のクローバーのモチーフを用いました。
四枚の葉それぞれに意味があります。
希望
誠実
愛情
幸運
すべてがそろってはじめて、「真実の愛」が花開く。
物語の最後に登場するクローバーは、恋が愛に育まれたことを象徴する小さな奇跡です。
このあとがきを読んでくださった方が、
恋や愛を自分の心で感じ、少しでもあたたかい気持ちになれたなら、
それがこの作品の一番の願いです。
恋も愛も目には見えない。
でも、心には、ちゃんと見えている。
#ポエム
#美女と野獣
#ヴィーナスとキューピッド
#星の王子さま
#クロバーの花言葉
りりり𓂃🦋𓈒𓏸

星の王子さま

ルナ
星の王子さま
✨目に見えない宝物を探して✨
サハラ砂漠に不時着した操縦士の「僕」の前に、一人の不思議な少年が現れるところから物語は始まります。
彼は、家一軒ほどの小さな星からやってきた王子さまでした。王子さまは自分の星で一本のバラを大切に育てていましたが、
彼女のワガママな態度に疲れ、
本当の愛が何であるかを知るために、自分の星を離れて旅に出たのでした。
王子さまは地球に辿り着くまでに、いくつかの星を巡ります。
そこで出会ったのは、権威を振りかざす王様や、
数字の計算に没頭する実業家など、
目に見える地位や所有物に執着する「変な大人たち」ばかりでした。
王子さまは、自分たちの世界に閉じこもり、本当に価値のあるものを見ようとしない大人たちの姿に、深い違和感を覚えます。
この旅の過程は、私たちが大人になるにつれて忘れがちな「純粋な視点」を浮き彫りにしています。
やがて地球に降り立った王子さまは、一匹のキツネと出会い、この物語で最も重要な教えを授かります。
それは、「心で見なくちゃ、ものごとはよく見えない。肝心なことは、目に見えないんだ」という言葉でした。
王子さまは、自分の星に残してきたバラが世界で唯一無二なのは、自分が彼女のために費やした時間と愛情があるからだと気づきます。
絆を結ぶということは、相手に対して責任を持つことなのだと、彼は深く理解したのです。
旅の終わりに、王子さまは自分のバラへの責任を果たすため、肉体を捨てて自分の星へ帰る決意をします。
その姿は一見悲劇的ですが、操縦士の「僕」に、夜空の星が笑っているように見えるという素敵な贈り物を残しました。
この物語は、忙しい日常の中で大切なものを見失いそうになる私たちに、心の目を開くことの尊さを教えてくれます。
私も、目に見える数字や形にとらわれず、自分にとっての「バラ」を大切にできる人間でありたいと感じました。
#星の王子さま


あむ
中はもちろんフランス語です
フランス語何も分かりません
#星の王子さま #LePetitPrince #フランス

yue
もう一個くらい買えばよかったな。
#星の王子さま

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