#おすすめの音楽垂れ流し計画 #ヘヴィメタル #日本人アーティスト 俗論にはなりますが、やっぱり日本のアーティストにはメロディがありますジェントシーンからテク重視に走っている昨今、それらをうまく調和させている日本のメタルシーンは将来的に有力かもしれません