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🌸りりな🌸
No2
4. 総て通し終わったらゴムを結びます
オペロンゴムの場合は石に4本もゴムを通しているためそのまま結ぶと後から緩みが出てくる時があります。クリップで止めていた側の端のうち輪になっている方を反対のテグス側の輪に通してブレスレットを固定しテグスがあった方へビーズを強めに引っ張り寄せて下さい。 しっかりと石を寄せ切ったらここでゴムの端を抑えつつ一旦腕に通してみましょう。着けるときのゴムの強さ加減や実際のブレスレットの大きさを確かめて不都合があれば作りなおしたり微調整します。調整が終わったらゴムを結びます。オペロンゴムの場合は、石止側になっていた1つの環と2本の端を2回、固結びにして止めます。 シリコンゴムも固結びで止めますがオペロンゴムと違いゴムが太いので2度結びすると結び目が大きくなりすぎます。シリコンゴムの場合は1回結びした後結び目を瞬間接着剤で固めてしまうと安心です。オペロンゴムにしてもシリコンゴムにしても、いかに結び目を小さくするかが大切です。
5. 余分なゴムを切り取りビースの穴にしまいます結び目から2,3mmほど残して余分なゴムの端を切り取り結び目をビーズの穴に引き入れて完成です。シリコンゴムの場合は瞬間接着剤が乾いてから入れましょう。接着剤が固まる前にビーズにしまうと中で固定され穴が塞がってしまいます。 ゴム製パワーストーンブレスレットは#ゴムの劣化があるため、定期的にゴム替えをしなくてはなりません。接着剤でビーズ穴が塞がってしまっていれば、そのビーズは二度と使えないのです。 せっかく選んだパワーストーンビーズが使えなくなってしまったら残念ですよね。接着剤の扱いは注意しま










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NO1
1. まず手首の長さを測ります
メジャーがあれば一番ですが紐でもゴムでも構いません。手首に巻いて長さを測って下さい。 プラス1cmなら手首にぴったり。2cmなら指が一本入るぐらいの余裕があるブレスレットになります。
2. 天然石ビーズを並べてデザインを決めます
測った長さをビースの直径で割ることで必要なビーズ数が分かります
一番初めに置く石は穴が大きい物を選ぶこと。
ゴムを通すのも穴が大きい石から始めます。
3. ゴムを用意して順番に石を通していきます
オペロンゴムなら約80cm程で切りまず二つ折りにします。それから10cmほどのテグスを二つ折りにして、テグスとゴムを交差させるように引っ掛けて、ゴムを四つ折りにします。テグスの方は2本の環、反対側は1つの環とゴムの端が2本ある状態のはずです。テグスがある方が糸通しになります。反対側の端は総てクリップで止めておきましょう。天然石ビーズを通す時に石止となって便利です。このようにオペロンゴムの場合は天然石ビーズに4本ゴムを通す形になります。対して、シリコンゴムは太いためそのまま1本でビーズに通していきます。オペロンゴムとオナしように反対側の端はクリップで石止めを作っておきましょう。最後に結び目をしまう必要がありますから一番初めに通すビーズは必ず穴が大きめのものを選んで下さい。









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