「蒲団」(2024年)ドラマあらすじ・感想↓仕事も家庭も不調の脚本家・時雄は、芳美という若い女性に懇願され、弟子として迎え入れることになる。すると、ほどなくして芳美に恋心を抱き始める時雄。だが時雄は、彼女に恋人がいることを知る。☆調べたら明治40年に出た田山花袋の代表作品の小説が基になったらしいです。おじさんが若い子に惹かれて引かれる話です。弟子として迎えた芳美にガチ恋するんですよー。ちょっときちぃー話です。それと脚本家って大変だなぁと思いました!なんでもクリエイティブな仕事されてる方って0から1を生み出すってなかなか難しいと感じました。時雄のダメダメさが際立ちましたが、スッキリ収まった感じの構成でした!アマプラ見放題#斎藤洋一郎 #秋谷百音 #兵頭功海 #アマプラ