あくまで僕の考えです高卒の僕にはよくわからなかったのですが、大学にいかれた方は、文系だ理系だとおっしゃいます文系とは、主に人間に関する学問で理系とは、主に物に関する学問だとかアナログとデジタルの違いのようなものでしょうか文系は答えがひとによって変わり理系は答えが1つである的なものかと僕は解釈していますお医者さんは理系なのだとかなぜ文系と理系に分ける必要があるのか凡人の僕にはわかりませんがただ、お医者さんが理系だとするならば、心の病は治せなくて当たり前かなと思いますまぁ、乱暴な考えかもしれませんが脳内物質だけで患者を治療するわけですから、治るプロセスはどうなのだろう実際、患者の生い立ちから話を聴くお医者さんは僕は出会ったことはありませんちなみに僕はうつ病でしたお医者さんを非難しているわけではありません僕が疑問に思う事をストレートに書いていますひとの心はあやふやですデジタルで割り切る事はできません患者一人ひとりの生い立ちまで聴いていたら、時間が掛かり過ぎて仕事にならないわかりますが人間はそれでも機械ではありません人数が多すぎてさばけないのと、治療そのものが合っているかは分けて考える問題かと僕は思います治療はともかく、せめて心の病の仕組みくらいは教える機会がないと、黙って言うことをきけでは患者は安心できませんそして、生い立ちから聴いたところで、対処方法はお持ちなのでしょうかさて、僕のような凡人は、文系だ理系だと分けるのではなく、心とはどういうものかと知らなければ心の病には対処できないと考えますだから、治せない天才より治した凡人という僕のような人間が出てくるのかと思います精神医療はまだまだ発展途上なのかもしれませんが、患者は死ぬほど辛い日々を送っていますどうか、今後の精神医療が間違った方向へと行きませんように僕は切にそう願います#希望 #文系と理系 #精神医療