物価高騰で、すでに多くの国民が生活に苦しんでいる中、なぜ今、衆議院解散という多額の血税を伴う選挙を行うのでしょうか。しかも、それを約7割の国民が支持しているとされ、野党からも十分な指摘や対案が見えてこない現状。この内閣は、本当に「国民の生活」を第一に考えているのでしょうか。それとも、自らの立場や権力維持を優先しているのでしょうか。もし使える財源があるのなら、選挙ではなく、物価高騰で苦しむ低所得者や生活困窮者への直接的な支援に充てるべきではないでしょうか。いま必要なのは、形式的な政治イベントではなく、生活を守るための実効性ある政策だと思います。#物価高騰#生活支援#国民の声#税金の使い道#政治を考える#低所得者支援#生活困窮#衆議院解散#政治の責任#民主主義#今それやる?#国民生活最優先