閃光のハサウェイ。以下ネタバレありラストシーンがおそらく青葉真司の処刑シーンと同調するだろな。ロボットアニメ名物の電撃ビリビリで捕らわれるハサウェイ。全身火傷を負い、意識を失ってMPに捕縛され軍の医療施設へ自身が歩けるまで回復したところで、銃殺に処されるのだが、一歩一歩進んでいくごとに全身に痛みがはしる。頽れそうになりMPが手を貸そうとするが断って木に縛りつけられ青葉真司は現状93%の体表面を2か3レベルでの熱傷、感染症リスク低減の目的で汗腺を摘出したという。 つまりは熱が排出されず体内にこもるのだな。裁判の様子は報道でしか知らんが、高校の先輩から「涼宮ハルヒの憂鬱の会社のゲームあるよ」と教わり京アニを知って小説の応募をはかったというで、バリサク(バリトン🎷の略)つーフレーズを青葉は自分のものと思い込み何か京アニの作品で出てきたのを青葉の応募した小説から盗用されたというのが動機。青葉は自力歩行して絞首台に立ち縄を首にかけられるまでは生かされて、また歩いて刑場に向かう過程がハサウェイと同じなんだろうな。青葉の苦痛や後悔が被害者に対するささやかな念仏になる。まあ、拡大自殺というヤツは宅間守に静岡の実家に娘の友達を殺して埋めた元看護婦、山口県の駅にマツダ車で突攻した無職。宇品のマツダ工場で横断歩道にやっぱり突攻した期間工枚挙に暇ナシ!たぬかなの曰う弱者男性を何とか慰撫せんとスパルタカスの反乱に陳勝呉広の乱黄巾党(まあ五斗米道もあったが)紅巾の乱にワット・タイラーの土一揆大体、悪党ってのが弱者男性だものねー#悪党 #弱者男性 #宇品工場 #拡大自殺 #ひとりごとのようなもの