とある異変が起こったので、書きます。ここでしか吐き出せないので、ここで吐き出させてください。大好きだったマル・ボロ子ちゃんとお別れしました。メンヘラ気質があった彼女は、熱いキッスを交わした数十分後にまた求めてきてた。彼女の外見を見つめたとき、キッスをしながら白い煙を吐く自分、今思うと酔ってたなと思う。これから俺はマル・ボロ子ちゃんとは離れ離れになるけど、またいつかどこかでいままでありがとう。数日後のヤニクラであいましょう。セッター今度は君の番だ!#愛ほどゆがんだ呪いはないよ