朝、思い立って敦賀まで来た。ルートを検索していたら、何度か気分転換に走ったことあるのに、まだ行ったことのない神社が上がってきた。家を出るときはキレイな青空だったけど、京都東インターを出たあたりから雨が降り出し、さらには土砂降りに🤣それでも今日は、なんとなく大丈夫な気がして、傘も持ってないけど買わずに走ってきた。途中キレイに晴れたけど、神社が近づくにつれてまた雨が降り出したけど、駐車場に着いたら雨が止んだ。#常宮神社素晴らしいロケーション!!お参りして御朱印を頂いたら、サッサと次へ行くつもりだったけど、ちょうど七五三詣りのご家族が1組いらして、宮司さんのご祈祷が終わるまで20分ほど待つように言われて。海を一望できるお堂のような場所があって、そこでぼんやり過ごしてるあいだ、また雨が降っていた。ご自由にどうぞ、とカリンが置かれていて、とても良い薫りだったので、ありがたくひとつ頂きました[照れる]神社を出るときには、驚くほどキレイに晴れました✨✨✨行きと帰りの差をご覧ください笑笑笑✂︎--------------ₖᵢᵣᵢₜₒᵣᵢₛₑₙ---------------✂︎【以下、AI調べ】神社への参拝時、雨が降ることは「禊(みそぎ)の雨」と呼ばれ、穢れ(けがれ) を洗い流し、場を清めるという意味で縁起が良いとされています。一方、参拝中に雨が止んで晴れるという状況は、神様からの歓迎・祝福参拝によって心身が清められたことに対し、神様が喜んでくださり、祝福してくれているサインと解釈されることが多いです。【願い事が聞き届けられた】雨が止んで視界が開けるように、抱えていた問題が解決に向かったり、願い事が成就したりする前触れとも考えられます。【運気が好転するサイン 】悪天候から好天への変化は、物事が良い方向へ転換する、運気が上昇するといった縁起の良い象徴とされています。つまり、雨も晴れもそれぞれに良い意味を持ち、特に雨から晴れへの変化は、神様とのつながりを感じさせるポジティブな出来事として捉えられています。なんか禊いだのかな!?いらんもの落とした!?スピリチュアルなのは、あまり好まないけど、でも良い感じなのは受け入れておく!笑#敦賀#常宮神社#御朱印待ちの間に書けたし一石二鳥