先日、服装について似合う?って聞かれたから、単純に感想として「似合ってないと思うよ」って言ったら友人がショックを受けていました。そして次に友人が「似合う服を切るべきか」と切り込んできたので「そう思う」と答えました。するとそれを見ていた別の友人というか同僚が「服なんて自由に着ればいい」と言い放ちましたがこれに非常に違和感を覚えるんですよね。そんなん100も承知という気持ちと、そうじゃないんだよなぁって気持ちのふたつの間に僕の本心が介在してる気分でした。服装とはタグ付けだから何を着てもいい訳ではなくてその裏付けにスタイリストという職業がこの世に存在します。だから似合う服を着るというのはタグ付けがブレない為の行為なんです。だから必要なんです。そして敢えて服装は自由という言い方をするんです。あなたを表すのが服で、あなたのパーソナルが表層に現れでたものでしか第一印象は測れないのだからそのタグは自分の品番載せていた方がいいでしょってこと。わかるかなぁこれ。あの同僚の指摘ってズレてるしずるいんだよなぁ。頭わりぃんだよなぁ#うるせぇ#外野が#引っ込んでろ