私は知っている"ちょっと待ってて"それが愛ある言葉なのかそうでないものなのかその区別がつくくらい歳を重ねてきてしまったそれを今日までどうかなと思っていたけどあのひとの今夜の「ちょっと待ってて」は前者だってわかることがわたしの人生にとって何よりも大事なことでそのためのいくつかの困った男たちとの過去が必要だったんだと今日やっとわかった生きているからこそわかること生きていないとわからないことってあるんだなぁ幸せを待つことのその幸せに触れて思うのです#ひとりごと #GRAVITY飲酒部 #恋愛 #言葉の温度 #幸せを待つことの幸せ