日本は仏教と神道が共存している珍しい国です。神道って?カルトか?(笑)なんて、もしかしたら思う方もいるかも知れませんが、私たちが毎年祝う正月や、ひな祭り、節分、こどもの日、七夕、七五三などなど。日本で当たり前に行われるこれらの行事は神道にまつわるものなんだそう。八百万の神とか、自然の恵みに感謝しましょうとか、そういうのもそう。あらゆるものには神様が宿ってるから、感謝と礼儀を大切にしましょう。と宗教とは思っていなくても、私たちの生活に溶け込むように共存している、それが神道。誰でも一度は聞いたことあると思います、イザナギとイザナミが日本を創ったんだよーっていうあれです。私はあれ、ただのおとぎ話だと思ってました(笑)GHQによる戦後教育が始まるまでは日本の成り立ちとして教えられていたもので、日本人なら誰でも知っていたし宗教として信仰していた戦後は教科書の黒塗りや書物が出回るのを禁止されてしまったけど、日本人の、日本人としてのアイデンティティもそこにあったのでは?と思うわけです他の国では、まず自分の国の成り立ちや国家観の教育ってあるらしいけど、日本ではそれがなかった。無くされてしまった。日本人は骨抜きにされて政治や社会で起きてることにも興味が湧かないひとが多くいる政治のことなんて学校で わたくしごと として習わなかったし。日本の未来を思って行動するまでに至る、その原動力を奪われながらに育ってきたんだろうなと思うんですねでも私たちには日本人の血が流れていて、DNAまでは彼らには変えられないわけです。奪えないわけです。このままではいけないと気が付いたその時に、行動する気概は多くの人が持ち合わせている。そのはずなんです。神道と仏教が共存してると初めに書きましたが、よその宗教じゃそういう訳にはいきません。例えばイスラムの神アッラーは唯一神 ですから。他に崇める神がいちゃダメなわけですこんなに懐の深い日本の神様と一緒に私たちは生きているんです、誇らしいでしょ?さすが私たちの神様、と思いませんか?でもイスラム教の人々(ムスリム)を日本に招き入れるなんてことしたら、神様ここに居づらくなっちゃうと思うんですね日本の神様があちらを許しても、あちらは日本の神が日本にいるの嫌って言い出しますよ三重県にある伊勢神宮、あそこには天照大御神(アマテラスオオミカミ)が祀られています日本の一番偉い神様です。そこにイスラムの礼拝所を作ろう、という計画がありましたでも市民の反対によって却下されました素晴らしい判断と行動力で、今も日本を守ろうと動いている人が大勢いますいまや日本で一番メガソーラーが多いと言われている三重県。さらに伊勢神宮周辺にメガソーラーを建設する計画が今も進んでいるそうですベトナム人労働者ももっと増やすそうです明日9/7に三重県知事選挙があります私は岐阜県民なので投票できませんが、三重県の皆さんが正しい判断をしてくださることを祈りますまずは必ず選挙に行ってください日本の神様を、そして三重県をよろしくお願いします。#三重県 #三重県民 #岐阜県民より#お伊勢参り #選挙へ行こう #日本を守りたい