完全主観小6子供にとっての理想の父親とはなんだろう自分が思い描くことをやってきた一緒に遊んだ勉強も教えたりした部活の練習も一緒にやったお前はダメだなんて言葉は一度も言わなかった肯定の言葉はたくさんかけてきたつもりだった他の子と比べてしまうことは少なからずあったそのため足りないものは補うつもりでアドバイスやあれやろうこれやりななどと声をかけてきたり、やらせたりしたなかなか芽が出なくても努力を続けることの大事さを説明し続けた結果が出てきたらおおいに褒めてあげたやってて良かったねと頑張ったねとでもそれが子供には圧に感じてると妻から言われた父親の機嫌を伺い従ってるだけ自分でやろうと思ってやってきていないと自分の考えを押し付けているだけと子供の友達の父親はもっとおおらかで距離感があった気もする家でのことはわからないけど関わり方がわからなくなったダメな父親でダメな夫だなと思った確かに最近は子供から話しかけられていない話しかけるのは妻にだけ思春期的なものなら救われるけどそうじゃないなら…#子育て#小6男子父親#ダメ父