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ねこ(^・.・^)

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最近暑くなってきたので、実体験のガチ怪談をしようと思いまーす

これは俺が小学4、5年の冬休みの時に体験したことなんだけど
 そんとき俺は家族四人で別の県にあるおばあちゃん家に帰省してた。んで、めっちゃ仲のいい一つ下の従兄弟にも久しぶりに会ってわちゃわちゃ遊んでたの。
 ある日、居間?リビング?みたいな、まぁ家族みんなが集まるみたいな、キッチンも隔てなしにすぐそこにあるみたいなとこで一面は壁と接してるコタツにはいって従兄弟とブラザーとで寛いでた。
 しばらくして、従兄弟とブラザーが別の広間で遊んでくるってコタツから出てって、俺寒かったから「いってら~」って言って、コタツの中に潜った。体全部少し狭いコタツの中にいれて。最初はあったけぇ~って感じだったけど、まぁコタツも電源オンにしてるし、暑くなってくるじゃん。そろそろ出よ、って思ってコタツの布を捲って出ようとした。
 でも、出れなかった。いやマジでさ。なんか手みたいな物がコタツの布を押さえてて出れなくて。俺はそんとき「やりやがったなあのクソガキどもw(従兄弟とブラザー)」って思った。それなら反対側の面を両足で蹴ったら流石に出れるかってなって両手両足でそれぞれ反対側の面を押したり蹴った。でも、なんとびくともしなかった。俺はやっとそこでおかしい、と思ってさ。あいつらこんなに力強くないし、何より外から音が一切聞こえない。ゲラの従兄弟の笑い声すら聞こえないし。額に汗滲むほど暑いし、急に怖くなって、「おい、出せ!○○!!」って叫んだ、足と手でコタツの三面を全力で蹴ったり叩いた。なんなら途中から泣き叫び始めた。でも、びくともしないなにも聞こえないままで。暴れてたら流石に近くにいる家族に聞こえるはずなのに。
 そのうち、コタツ内がくっそ暑くなって、酸素もくっそ薄くなって視界がぼやけ始めた。マジでこのとき「あ、俺死ぬ」って思った。それでも力振り絞って叫んだり蹴ったりしてたら、やっと開いた、ありえないほどあっさり。
 コタツから出たら、なんらかわりない普通の部屋で、近くにどこにも従兄弟とブラザーはいなかった。そしたら、キッチンに母さんがいて、俺見て驚いてた、俺涙と汗で顔ぐちゃぐちゃだし。俺は咄嗟に「今、コタツに誰かいた?」って聞いた。そしたらさ、「誰もいなかったよ?」って返ってきた。は?ってなって俺が叫んでたの聞こえなかったの?ほんとに誰もいなかった?って聞きまくった。でも、誰もいなかったし、誰もこなかったって。こんどは広間に行って、遊んでた従兄弟とブラザーにキレ気味で問い詰めた。でも、やっぱり知らないって言う、ほんとのことを言ってるようだった。
 じゃあさ、アレは、なんだったんだ?

おしまい!長文全部読んでくれてありがとうございました~[にこやか]
#話し相手募集
#学生
#怪談
#実体験
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佐々木洸伸

佐々木洸伸

『そんなに怖いのか、新時代が。』

私が経験したこと

佐々木 洸伸

この文章は、私自身が長年経験してきた出来事を整理し、記録として残すためのものです。


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発端

私の中では、この出来事は2023年から始まったものではありません。

振り返れば高校時代から既に違和感がありました。

そして2019年頃から様々な出来事が重なり始めました。

人間関係。

評価。

期待。

応援。

批判。

嫉妬。

妬み。

様々なものが複雑に絡み合いながら大きくなっていきました。


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私が実際に経験したこと

私は多くの人から支援を受けました。

応援も受けました。

信頼も受けました。

助けてもらったこともありました。

しかしその一方で、

妬み。

やっかみ。

嫉妬。

恨み。

絡まれること。

噛みつかれること。

理不尽な批判。

そうしたものも経験しました。

これは一時的なものではなく、長い期間にわたって経験したことです。


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「ずるい」という言葉

私に向けられた言葉の中で特に多かったものがあります。

それは、

「ずるい」

「贔屓されている」

「特別扱いされている」

という言葉です。

しかし私が経験したことは、

努力を知らない人から言われるだけではありませんでした。

私が努力してきたことを知っている人。

苦労を知っている人。

積み重ねを知っている人。

そうした人の中にも、

同じ言葉を向ける人がいました。

私はその経験をしました。


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劣等感、ルサンチマン、妬み

私は実際に、

劣等感からくる反発。

ルサンチマンからくる攻撃。

妬み。

やっかみ。

嫉妬。

羨望。

恨み。

そうした感情が表に出ているように見える反応を経験しました。

もちろん全員がそうだったとは言いません。

しかし実際に私はそのような人たちと関わる経験をしました。


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かぶれ者たち

私が経験した中には、

何かに強く影響され、

自分自身を見失い、

他人の評価や流行や空気に流され、

自分の意思よりも周囲の声を優先してしまうような、

いわゆる「かぶれ者」と呼ばれるような人たちもいました。

私はそうした人たちから、

決めつけられたり、

否定されたり、

絡まれたり、

批判されたりする経験もしました。


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HUNTER×HUNTERで例えるなら

私が経験したことを例えるなら、

『HUNTER×HUNTER』に登場する

Gon Freecss と

Neferpitou

の場面とは逆の構造に近いものです。

私は、

事情を知られていないから批判されたのではなく、

努力や苦労を知っている人からも、

「ずるい」

という反応を向けられる経験をしました。

だから私にとっては、

単なる誤解だけでは説明できない出来事でもありました。


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私が学んだこと

私はこの経験を通じて学びました。

他人を妬み続けても人生は変わらない。

他人を恨み続けても人生は前に進まない。

他人になろうとしても、

人は自分以外の誰かにはなれない。

だから私は伝えたい。

他の誰かになりたいと思うな。

誰かのせいにして夢から逃げるな。

他人ばかり見るな。

まず自分自身を見ろ。

昨日の自分と向き合え。

そこにしか本当の答えはない。


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最後に

私は、

応援も経験しました。

支援も経験しました。

信頼も経験しました。

そして、

妬みも経験しました。

嫉妬も経験しました。

理不尽な批判も経験しました。

その全てを経験した上で今があります。

だから私は、

他人の人生ではなく、

自分自身の人生を生き続けたいと思います。

佐々木 洸伸

#佐々木洸伸 #実体験 #人生 #挑戦 #努力
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ゆっけ

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一目惚れってあると思いますか?一目惚れってあると思いますか?

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あると思う。あるイベントで好みドストライクな人がいて、気付いたら同じ職場で仕事してて、食事デートして気持ち伝えましたとさ。結果は秘密。
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