「何も感じられない」それは、心が壊れたからじゃない。「これ以上痛くならないように」心が自分を守ってる証拠だ。苦しさがいっぱいになった心は、感じる力を鈍らせることがある。コップに水が溢れそうなとき、それ以上注げなくなるみたいに。そのままでは、痛みは心の奥に積もってしまう。だから心は、こっそり少しずつ、その痛みを流していく。何をして無を感じる日が続いたり、ただぼんやりしてるだけで疲れてしまったり。それも、**「心が静かに生きてる証拠」**なのかもしれない。やがて、コップにぽつんと空いた余白に、**「自分らしい好き」**が流れ込んでくる。懐かしい何かかもしれないし、まだ知らない何かかもしれない。苦しさがいっぱいになった心が、大切なものを運んできてくれる。こんな時間は、人生にそう何度もあることじゃない子どもの頃には知らなかった、心に溜まりきったものを抱えたからこそ、やってくる時間ゴロゴロしたり無駄に凝ってみたりキュンキュンしてみたり愚痴をこぼしてみたりそれはまるで、いまだ味わったことのない[ハート]!\内から溢れ広がる快楽タイム/![月]👉👉ズキュゥゥゥン(〃°ω°〃)♡👉「これはいいのかぁ?」ପ(๑•̀ᴗ-♡ॢ)fෆr yෆu*೨⋆*✩ってなるんだよ溜め込んだ者に許された負の快楽この感覚はとびきりの贅沢なのさ[ロケット]#そうの思考整理 #まだ仮説段階#病気 #宇宙の民