#子宮に沈める 孤独な母親 家庭 という閉鎖的な世界で外の世界が楽しいことを知っている大人私もこの母親の立場になりうる、誰でもなってしまう 人を殺せてしまう子供にとって 家庭 そのものが世界の全て大人が外に連れ出さない限り、外の世界を知ることができない音楽も効果音もなく、淡々と惨い様子が流れていくから 現実味があって胸に、頭に、直でダメージがくる私の母親はシングルマザー、昔私達子供を寝かせてから夜働きに出ていたのも覚えているよく、よくぞ私達をここまで育ててくれた、、、自分だけの娯楽に走らずに、現実から目を背けずに、私達子供を全力で愛してくれた誰にでも起きてしまうような事件だからこそ、同じ立場にあった母親に対する尊敬、感謝が止まらない