今日、委託先に精算に行ってきました。10年以上お世話になってて、売上はそこまでいいとは言えないけど、何かしら売れるので続けてます。でも今日は初めて信頼出来ないと思うことがありました。秋田県シリーズという秋田県の形のキーホルダーやバッグチャーム、カニカンチャームやピンバッジなどを作っています。そのカニカンチャームがなくなっていたので、売れたんだなと思い、嬉しかったのですが、売上はレンタル代より少なく、車に行ってから何が売れたのか見たら、画像1枚目のメモと500円が入っていました。一応400円のキーホルダーが売れていて値札も入っていたのですが、100円はなんだろう?と。そして、600円の秋田県シリーズが売れてるのに、お金合ってなくない?と思い、またお店に戻って確認しました。私「確認したんですけど、500円しか入ってなくて、600円のも売れてて100円って何が売れたんですかね?」店の人「あれ?これ100円に見えたけど600円だったのね?」私「(マスクに、購入されたのと同じのを付けてたのでそれを見せながら)これと同じやつなので100円は有り得ないんですよね」店の人「あーそうなんだ。1にも見えるもんね。」私「じゃあ100円で売ったってことですか?」店の人「こちら弁償しますので、(足りない分)500円ですよね?」私「はい、すみません」店の人「こちらももうあれなんで(歳だから)もう少し見やすく書いてもらえるといいかな。他にもそういうのあれば直してもらっていいですか?」私「あーわかりました」という感じのやり取りがありました。まぁ言葉は全てまんまじゃないけど。画像2枚目の矢印の作品が売れたやつです。後から気付いたんだけど、これ、袋の中に台紙入れてて、そこにも値段書いてたんですよね。でも雑貨屋さんだし、納品書も渡してるし、これが100円?って疑問持たなかったのかなと🤔前は値段わからない商品があるって電話来たこともあったのに、お客さんも100円に疑問を持たなかったのか謎が残ります。母親曰く、「これは1にも見えるな」と。私がどう疑問を呈しても肯定はしてくれず、「この商品が100円なわけないのに、なんで不思議に思わなかったんだろう?」「納品書もあるのに確認しないの?」など言っても、「そこまでは確認しないな」「不思議には思わないと思う」とばかり言われました。普通なら「有り得ない!」とか「お店の人もちゃんと確認しなきゃいけないよね」とか言うべきじゃないかと思ったのですが、個々に思うことは違うし、母親は自分が何しても否定ばかりするので一人でモヤモヤしてました。とりあえず、お店の過失だし、弁償してもらったけど、委託してる側としてはちゃんと販売して欲しいなと思いました。こちらは信頼して預けてるわけで、レンタル代も払ってるので。お店の人も70超えててお店自体営業日が少なくなってるから売上はかなり減ってるけど、歳だからということを理由にしてもらいたくないなと思いました。ちょっと不信感を抱いてしまいました。レンタルボックスも縮小されて、辞めた人もかなりいるみたいなので、お店ももう長くないのかなとか思ってしまいましたね。まぁ他にも委託先はあるし、イベントにも出てるからとりあえずは現状維持かなと思ってるけど、また何かあれば考えようと思います。#ハンドメイド #委託先 #トラブル