これをリアルで聞いてた時は、小学生ながらに「39度なんてそこまで地球温暖化するのはありえんやろ。赤道にある国の人生きていけないじゃん」って思ってたけど、現実になってるここ数年、赤道直下の国の人たちはちゃんと生きてるし、当時よりも渇水のニュースを聞かなくなったので治水はしっかり出来てるっぽい。なんなら、地元の治水ダムはほぼ毎年渇水でダムの中に沈められた村があるのだけど、その村役場の建物とかが【見えるようになった】と地元の新聞でニュースになったりしたもんだ。(いま、そのダムの貯水率見たきたら97.8%だった)でもなによりも1番いま納得できないのはこの曲、確かガリヒョロな人が後ろの方で大太鼓を叩いてたと思うんだけどPVにはそんなシーン全く無いのよね……PVじゃなくてなんかの歌番組内のパフォーマンスだったのかな?#センチメンタルバス #39度の蕩けそうな日 #現実に #大太鼓の人#PVには居ない大太鼓の人