自分はどこまでも感覚派(F型)人間だと実感した話音楽でもなんでもそうなんだけどジャンルや年代に分類して作品をみるという概念が今までなくて曲の理解 を例にするとコード進行とか、和音や作曲家の得意、好きな雰囲気から想像してその音が鳴るなら、次はそうくるよねみたいな"感覚"で、何事も捉えてきた気がして最近、曲解説や歌い方(しゃくりとか、声の出し方とか)の専門家が語る動画をみて自分の感覚が、言語化されているし体系化されていて技術になっていると実感した。当然ちゃ当然なんだけど、音楽理論とかあとプログラミングとかもそうかきちんと学習せず、ふーん、こんな感じか。で、曲作ったりアプリいじったりしてたから本気でやってる人たちに、面目が立たないなと。だし、曲作りや歌唱についてどうやってやってるの?と言われると、黙りこくっちゃうのやめたいのよね[大泣き]考察するに、 おそらく、作り手が持っている個性のサンプル(曲だったり、表現技法)を沢山脳に取り込んで、その方の文献に基づいてその人の人となりを連想して、、それを感覚的に再現するってのを永遠にやってきたんやと思う。想像しうる限りの "作り手の全体像" をね。ただ、この洞察力と再現能力を高めていくと、他の人の猿真似から自分の創造性を掛け合わせたオリジナリティを創り出せることもあって。結果機械学習を素でやってたんやなっていう。そんな高度なものではないけれど、他人と交流して得られた相手の要素を分解、総合させていってたまーに美味しい要素を分けていただくの。そうやって創造性の礎にする。と、張りぼてだけれど、リアルに近いリアリティが生み出せると思っております。生身の物から得られるものが、いっちゃん心が宿立てると思うから。てなわけで、兼ねてより約束してたコラボ歌唱を録りたい所存!#ひとりごとのようなもの #歌うぞ #多分説明が要所で飛んでる