今日の太陽光発電。自分たちとしては、防災停電の観点、費用対効果とかを踏まえても、まぁアリかなぁ。。とかそんな気持ちで。しかし出しぬけに嫁が、よくわかりました。でも同居の母が太陽光パネル設置に関して非常に難色を示しているので、難しい。。設置した後でこの先ぐちゃぐちゃネチネチと言われ続けるのは耐えられやんから、今回いい話ではありますが、ちょっと出来ないかも。と発言。別に太陽光発電やろうと思えば出来るけど、オカンが死ぬまでグチャラグチャラと言い続ける未来が見える。ネチネチと、終わったことで今更言っても仕方がないことを絶えず言い続けるババア。。とにかくことある度にすかさず小言を言うのは欠かせない人だ。これをやられると、、なんか自分が間違えてたのかな?と感じてしまう。。例え間違ってなくても。そして別の惑星から来たかのように、何故か頑なであり、理論が通じない。ババアは台風が心配なんである。。確かに瓦も飛んだし、。それは確かにある。考えてもわからん問題ではあるが。いつの時も想定外はあるもんだ。んで、太陽光設置にババアの許可は必要ないが、折角来てくれてるのにオカンが気になることあるんやったら直接聞いたら?どうせ自分らが説明しても納得しんのやし。とオカンを召喚した訳である。。営業の人はキチンと順を追って説明してくれた。。安全性、太陽光設置のメリット、太陽光パネルつけた方がむしろ台風に強くなる、、等々。ババアは聞いちゃいない。自分の都合のいいことしか信じない人である。けど妄信めいた主観に基づく、これから台風はドンドン酷くなる!風速65mとか、メーカーの想定外の風で飛んだらどうするんだ?のゴリ押し攻撃により営業マンは意気消沈してしまったのである。。わたしゃー営業さんの前でババアと言い争いしてしまったよ。。だったらお前は南海トラフ来る前にさっさとこっから出て行って地震の心配ないとこいけや!!と。何を言っても説得出来るどころか一つも理解してくれる気がない、、と彼は言い残し、我が家を後にしたのである。チーン。。すまん。。そして私は何か戦友のような感情を彼に感じたのであった。。#困った人