取り留めのない独り言です。ただ吐き出してみたいだけ。先日綺麗なグレーの野良猫ちゃんが抜け殻で横たわってて避けた時に不思議だなって思ったこと。命がなくなっただけで怖いとかよく触れるねとか嫌だねぇ…とか言われちゃうのなんでなんだろう…まだ中身がある時は可愛いって撫でられたり猫なで声で声掛けてもらえるのにさ。本当に綺麗な子で抱き上げる前に頭を撫でたけど中身があるときのしなやかさはなくて。ひんやり冷たくて剥製みたいに固くて表現しにくい気持ちになったな。そして私も最初ひかりがなくなった猫ちゃんの目を見てちょっと触るのに躊躇した。なんでだろうって考えた秋の昼下がり。あれから色んなこと考えるけどなんか胸がググッとなったりスカスカしたりする。#独り言 #吐き出したけどまとまらず#自分でも謎