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満腹横跳び
悶えるような暑さも
今を塗り潰す蝉時雨も
今年で最後
エアコンの涼しさも
輪郭を奪っていく熱帯夜の静けさも
今年で最後
温もりをくれた君に
最後の夏を連れてきた君に
愛していたと伝えよう
愛していたと伝えよう
#詩 #名もなき詩 #言の葉 #夏
はる🌸¨̮⋆*
みんなが居てくれるから
みんなの気持ちがあったかい💞
𓇼𓆉𓂃𓈒𓏸 𓐍 𓏸 𓐍𓆉𓂃◌𓈒𓐍
今まで歩いてきた道が
さらに輝いて想えた✨✨
みんなの涙と言葉と気持ちは
あたしにとって最高のご褒美🥰
みんなの気持ちをしっかり受け止めて💞
restart✨✨
かっこいいあたし😎
かわいいあたし🤭になります✨
今以上にもっともっとです🙌🏻💕
スマイル0円😊永遠です笑
ありがとうございました😊💕
✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚
はるさん🌸◦°
しっかりするまで💪🏻✨
おやすみします🌸笑
𓇼𓆉𓂃𓈒𓏸 𓐍 𓏸 𓐍𓆉𓂃◌𓈒𓐍
もちろん!!グラ友さん♡
いつも投稿読んで
イイねくれるみんな💕
コメントくれるみんな💕
かまってちゃんのあたしには
リア友さんと同じ様に
大切に想ってます😊💕
大好きですよ🤭🌸
#音楽をソッと置いておく人
#幸せのカタチ
#MrChildren
#名もなき詩
#restart

名もなき詩
Tuyo
昼と夜のあいだに、
風が止まる時間がある。
世界が深呼吸をして、
音をひとつ残らず飲み込む。
太陽はまだ沈みきらず、
月はまだ昇りきらない。
その間にあるのが——夕凪。
動かなくていい時間。
焦らなくていい時間。
白にも黒にも決めなくていい時間。
「立ち止まっても、ちゃんと進んでるよ」
そんな声が、
海の向こうから聞こえてくる気がする。
夕凪は、
誰の上にも、そっと降りてくる。
頑張る人の肩にも、
迷う人の胸にも、
あたたかい静けさを置いていく。
だから、今夜は何も決めなくていい。
風が動き出すのを待ちながら、
ただ、心を休めればいい。
#今日の1枚 #名もなき詩 #恋愛って難しい #写真好きな人と繋がりたい #ひとりごとのようなもの


満腹横跳び
サロメによると「愛されなかった人は、産まれなかったと同じ」らしい
僕は昨日愛を知った
なら僕は昨日産まれたんだろう
ベンチで寝ているあの猫は、昨日僕のことを覚えたらしい
僕は昨日存在した
なら僕は昨日産まれたんだろう
目の前で美しく生きている花は、昨日咲いたらしい
僕は生きている
なら僕は昨日産まれたんだろう
僕は昨日産まれた
僕は昨日産まれた
明日は雨が降るらしい
明日も僕は産まれるだろうか
#詩 #名もなき詩 #言の葉

ボクはくま🐻🐾
あしたは きょうより また少し
また少し また少し
おおきくなったり
小さくなったり
何かに似てる
そうだよボクの夢
#名もなき詩
#ひとりごとのようなもの

水彩の月 (backing track)

兎彩深 海月
煙草の匂いが染み付いて 大人の空気を感じる
少しだけ大人っぽい私を見て欲しい
短い服を着たドレスのお化粧魔女より
純粋を着飾った女の子の方が好きでしょう?
あなたにだけ見せる私のAnswer
#歌詞 #名もなき詩
hype( ꈍᴗꈍ)🎵
そっと誰かが音声ルームを開いてくれてる
とても寂しい夜も とても虚しい夜も
そっと誰かが時間を埋め合わせてくれてる
顔も知らない 知らない方がいいかもしれない
価値観や趣味から仲良くなれる
そんなGRAVITYが大好きです。
#空を見上げて #おつかれGRAVITY #ひとりごとのようなもの #名もなき詩 #HSPあるある

満腹横跳び
月夜のなかの 往き帰り
いつまでも続く世界に どうかこのままで
雲の影さえ 重くのしかかり
人の声に凍えている
振り向いた世界に 戻れないのはなぜ?
#詩 #ひとりごとのようなもの #名もなき詩
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通りすがりの詩人
【負け惜しみを「正義」にするのではない】
「金持ちは汚い」「権力者は悪だ」。
「○○のせいだ」。
そう言って自分を慰めてはいないかい?
▪️それは強者にはなれない
自分を正当化するための
「ルサンチマン(怨恨)」だ
▪️自分の弱さを善だとすり替えるな。
それは、人生に対する「敗北宣言」だ

通りすがりの詩人
【君は「優しい」のでは無いんだ 「無害」な
だけだ】
爪のない猫は、自分を「平和主義者」と呼ぶ。
だが、事実は違う。
ただ「戦う力が無い」だけだ
▪️ニーチェは言いました。
「傷つける力を持たない者がいくら善人ぶっても
それは決して道徳では無い
ただの「無能」だ」と

通りすがりの詩人
「いい人」を辞めろ
それは決して「優しさ」では無い。
ただの「弱さ」にすぎないんだ。
なぜ、君は都合よく使われて終わるのか?

通りすがりの詩人
「好きだ」なんて想って想い続けたらそれは
恋なんだ。叶わないかもしれない叶うかも
しれない片思いなんだ。
一部の人は内に秘めて告白をしないであろう
もう一部の人はどうなのかは私は知らない
でも、それでも伝えることには意味がある
頑張れ"私達"
Tuyo
季節を越えて、同じ夜に
六月の花といえば、
雨を抱いた紫陽花。
色を決めきれないまま、
青にも、紫にも、
そっと揺れている花。
そんな話を思い出しながら、
今は一月。
窓の外には、音を失った雪が降っている。
冷たいはずなのに、
どこかやさしい白。
世界を責めることなく、
すべてを一度、覆い隠してしまう。
紫陽花も、雪も、
どちらも急がない。
咲くことも、降ることも、
ただその時を生きている。
季節は、
進んでいるようで、
ときどき心を置き去りにする。
でも、
六月の花を思い出せる一月の夜があるなら、
今ここにいない何かも、
ちゃんと心の中で生きているのだと思う。
雨に濡れた花も、
静かに積もる雪も、
「今じゃなくてもいい」と
同じことを教えてくれる。
だから今夜は、
無理に咲かなくていい。
溶けなくてもいい。
ただ、
この夜に身を置いて、
季節を越える呼吸をしていればいい。
#今日の1枚 #夜更かし #写真愛好家 #夜に読む #名もなき詩


通りすがりの詩人
「愛しています○○さん」
「大好きです○○さん」
なんて言葉を聞いたり発することができたのは
――――いや
自分の言葉で伝えられる相手はいるのだろうか
付き合って1年経ったカップルや結婚されて
3年経っている人々はどうだろうか?
こんな言葉言われていますか?
言えていますか?
後悔しないようにちゃんと伝えましょうよ…
私もいつしかこんな言葉を伝えられる人と
出会えれば良きかな――
皆様に幸あれ!この詩人(。ᵕᴗᵕ。)願ってます。


通りすがりの詩人
ラジオが流れる――
「本日のMC担当は○○でした!今週もありがとうございます!それでは皆さんまた月曜日〜」
そんな他愛のないラジオ放送をいつか聞いた。
普通の何事もない番組だ。
ふと、思う。こんなことを聞いたのは
いったいもういつ頃だろうかとね。
あ^ラジオって味があっていいですよね。

通りすがりの詩人
命名―三業の迷い―
口に高徳を説きながら
足元は泥濘(でいねい)に深く沈み
日々の糧、求むる品、惹かれる影に
その者の「業(ごう)」は隠しようもなく漏れ出す
魂の格とは、飾られた言葉にあらず
何を尊び、何に執着し
他者の鏡に何を映し見るか
その一点にこそ、法(のり)の姿は現れる
大言を吐く者ほど、無明(むみょう)の闇
にあり
目は開けども見えず、耳はあれども聞こえず
因果の理(ことわり)を袖に振り
自ら蒔いた種に、自ら絡め取られてゆく
「我は理性的」と誇るその心こそ
煩悩の風に吹かれる、ただの一枚の葉
知恵の衣を纏ったつもりの感情が
幸福という名の岸から、舟を遠ざけてゆく
誠に哀れと言わざるを得ない
高き悟りへの道、その厳しさを知らぬまま
虚(きょ)なる理想を追うのなら
せめて足るを知り、穏やかな日常の波に身を委ねればよいものを
因果は巡り、行(ぎょう)のみが真実を語る
言葉の城が崩れる前に
その眼(まなこ)を開き、己の足跡を凝視せよ

通りすがりの詩人
拝啓○○様へ
なんて手紙を書いたのはもう何年前のことやら
率直に言おう。私は発言という名の言葉を話すことを一番に苦手にしていることである。
だから私は手紙に思いを込めて伝えていた。
だが、その時代ももはや価値の無いものに
相見える。
この続きはまたのこととしよう。
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