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とうもろこし

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数日前からこれ読んでます。
勝手に戦争の硬派な内容をイメージしてたんですけど、何か少年漫画みたいなノリが😅
ノリというかアニメ、漫画みたいな設定?
まだ半分くらいしか読んでなくて、いや、おもしろいんですよ、おもしろいんですけど、何か何とも言えない違和感が😅
共感してくれる人いて欲しいです笑

学校終わってこれから戦場に行くんですけど、今後どうなるか気になる〜
ネタバレ禁止でお願いします🙏

#gravity日記 #読書 #同志少女よ敵を撃て #写真 #ひとりごと
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とうもろこし

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読了(使ってみたかった笑)

全体的に見ればおもしろかったかもしれないけど大絶賛かというと全然そんなことはなく。
前にも書いたけど、終始付き纏う少年漫画のような流れ?設定?文章の作り?がやっぱり気になった。(コメントに書いてくれた方がいたけどライトノベルっぽい、ライトノベル読んだことないけど笑)
復讐のシーンが思いの外さっぱりとしてた印象。
復讐を目的にやってきたんだから、もっと盛り上げてほしかったという勝手な感想😂
幼馴染との再会も案外あっさり。
何か色々勝手に期待してごめん笑笑

#gravity日記 #読書 #同志少女よ敵を撃て
#写真
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サンダー

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『同志少女よ、敵を撃て』

著者:逢坂冬馬
『2022年本屋大賞』受賞
Audible配信日:2022/4/1

舞台は1942年、ドイツ軍がソ連へ侵攻した第二次世界大戦の真っただ中
ソ連のイワノフスカヤ村で猟師の母と暮らす16歳の少女・セラフィマは、ある日突然、村を襲ったドイツ軍により住民と共に母を奪われる
死の寸前、彼女を救ったのは赤軍(当時のソ連軍)女性狙撃兵のイリーナだった
イリーナはセラフィマの大切な家族写真を投げ捨て、母の亡骸を踏みつけて燃やし、「戦いたいか、死にたいか」と残酷な問いを突きつける
セラフィマは、母の尊厳を踏み躙ったイリーナと、母を撃ち殺したドイツ軍狙撃兵イェーガーへの復讐を胸に、狙撃手になる道を選ぶ
ここから、彼女の長い復讐の旅が始まるーー

Audibleでは15時間半と長編でありながら、一瞬たりとも退屈しませんでした
映画のような圧倒的な臨場感と、情感豊かな朗読が、読者を戦場の真ん中へ連れていき、気づけば物語に飲み込まれ、最後まで一気に聴き終えてしまうほどの没入感があります

これは戦争の是非を語る物語ではありません
淡々と、戦場の凄惨さ、人間の弱さと強さ、兵士たちの苦悩と覚悟を描き続けます
読者はいつしか戦争の当事者となり、戦争を女性狙撃兵たちと共に体感します
セラフィマにとっての敵とは誰なのか、「善悪」では語り切れない戦争の本質がテーマとなっている物語
今だからこそ、読んで欲しい一冊だと思います

#同志少女よ敵を撃て
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たかたかたん

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| タイトル | #同志少女よ敵を撃て |
| 作者 | #逢坂冬馬 |
【感想】これは、読む手が止まらない傑作です。
逢坂冬馬氏のデビュー作にして、本屋大賞・アガサ・クリスティー賞・高校生直木賞の三冠を達成した、第二次世界大戦下の独ソ戦を舞台にした長編小説です。
580ページを超えるボリュームながら、本当に読みやすく、キャラクター描写が鮮明で引き込まれます。前半は細切れに読んでいましたが、後半、スターリングラード以降は一気に読み切ってしまいました!この圧倒的な構成の巧みさが、物語の推進力を生み出しています。
物語の核は、主人公セラフィマの「成長と言っていいのかわからない」残酷な変貌です。純粋な少女が、復讐のために狙撃兵として頭角を現し、殺人マシーンへと化していく過程が、繊細な心理描写とともに描かれます。
一方で、上官イリーナは冷徹な鉄面皮から、優しく温かい母のような女性へと移ろいます。この対照的な二人の女性のドラマが、酷い戦場を背景に胸を打ちます。
終盤の「タイトル回収」と、予想を裏切る物語の結末には衝撃を受けました。緻密な構成と、過酷なテーマをエンターテインメントとして昇華させた完成度は見事です。
現代にこそ読むべき、熱量のある小説。文句なしに**「おすすめです」**!

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