『HOME STAY』アートアクアリウム美術館での『ロミオ+ジュリエット』オマージュシーン「誰にも壊せない自分だけの世界を持ってるってことだよ強い人だなって思ったの」「唯一、絵を描く時は自分でいられる」そう見えたら辛く辛く辛くなるよね、、、誰にも見てもらってないと"感じ“てた、、、、、見てもらえいることに "気が付いていなかった“「see me ,feel me, touch me」♪本人にしかし分からない哀しみに気付いていなくても、見ていなかったわけではない。必要でないわけではない。大切でないわけではない。「誰かが僕に気付いてくれればいい」そう思うだろう。心の叫びを言って良かった。あの時に言えたら良かった。あの時は言えなかった。あのは気づけなかった。あの時には見えなかった。目の前あるのに視界に存在するのに。自分自身も見えていなかった。自分自身も周りは見えいなかった。兄「おまえの目には何が見えてたんだ。ふざけんな」「赤だったり、青だったり、紫だったり、みんな持ってるのは1色じゃない。ほっとしてる先輩も、逃げ出したい先輩も、色んな色が重なり合うからミツキ先輩なんだと思います。全部が本当のミツキ先輩なんだと思います」自分で自分を選べて良かった生きてほしいと自分自身で感じられて良かった「ほんと酷いよ 一生分傷ついたでも、おあいこ 私も真の辛さに気づいてあげられなかった」いつだって見てくれていた気にかけてくれていたずっとその人たちの中で存在していたちゃんと愛されていたちゃんと愛されて大切にされて育ってきたそれに気付くこと、、、それが成長、、、大人になること「良く頑張りました」「真、しぶとく生きなね」この人生を愛していく真が描く劇中のカラフルな絵がどれも素敵!森絵都著『カラフル』を幼少の頃に読んで自分でそれを選んだことホームステイ先は誰か知っているけどベット下で見つけたシークレットブーツ以外は忘れいていたけどその時は深みが分からなかったのもあるだろうが記憶の本の内容より断然良き内容が濃くなってる"観て良かった映画“#原作と映像化は別物