細木数子が召され…瀬戸内寂聴が召され…何かこう、どんだけ滅茶苦茶に自分勝手に生きて周りに迷惑かけても結局みんな平等に召されるし何故か召されたらどんな人でも美談ばっかりで語られる不自然さよでも、自分はそうはなりたくない人生なんて、アッちゅー間やんせやからどんな小さい事でもええ常に誰かの助けになりたいし誰かの幸せを壊してまで自分が幸せになりたいとは思わへん誰かを悲しませてまで掴んだ物は贋作やん、何の魅力も感じひんくそ真面目の真っ正直て笑われても傷付けられてもかまへん、上等じゃ私以外、全員幸せになりやがれあ、旦那は不幸の道連れにしたる←#ババァの独り言#剃髪すりゃ許される的な風潮が嫌#憎まれっ子世に憚る