宮道や神灯ともし冬椿#俳句 #季語 #冬椿宮道を上っていたら椿が赤い花をつけていました薄暗い所を歩いた目にはその突然の出会いがとても鮮やかで火を点したような花を思わず手にしましたきっと立派な神様がこの奥で待っていてくれるそんな気持ちにもなり少し疲れた足に力が戻りました