今朝、面白い夢を見たの。自然界と人間界を隔てる50Mくらいの幅広い踏切りがあって自然界側の踏切の横に管理棟がありそこで手続きをして人間界に行ける。私は自然界を出るのが2回目だったから手続きはせず管理棟を通って踏切りを渡ろうと歩いていると「おい!そこの君!」と管理棟から声がして「あ、あの子は人間の、、、」「あぁ〜そうか、すまない、なんでもない!」と拡声器を通して会話が少しあり「ありがと!覚えててもらえると嬉しい!」と、私も返事をして踏切りを走って渡った。夢のなかで次元間移動をしていた。自然界と人間界を隔てる踏切り。元旦の朝に良いもの見たな( ᵒ̴̶̷̤-ᵒ̴̶̷̤ )✨️#元年の夢 画像チャッピーに作ってもらった。線路はもう2つくらい幅広い踏切りだった。