ようやっと下巻読了。たまってる中から優先順位をつけてたまたまこのタイミングで読んだわけだけど、数年前の本なのに終章が2025.11.5というタイトルで案外タイムリーでした。そんな偶然にも心弾んだ。最高潮の盛り上がり展開のまま終わったので、まだドキドキしてる[照れ]この本を通していろんなことに興味が湧いたので、知識本も読んでみたい。作家さんの頭の中の好きを"のぞきこんでる"ような気持ちになるこの感覚がちょっと好き。普段わざわざ会話には出さないけど実はこういうの好きなんだよねを表現しているんじゃないかと思ったりして。わたしが友人や仲間に話す以上にここに晒しているようにさ。(いや、そこは晒すより友人に言おう[泣き笑い])読む人だけが知ることのできるひみつじゃないけどそんなようなものがまた次の作品に駆り立てる。ある意味推し活[大笑い]さて次は去年ドラマにどハマりしバイブルと化した作品(これもまた分厚いから読了はいつになることやら…)を読みます[照れ]#何かしらの遺跡に足を運びたくなる#損得抜きにして言うけどこれは映像作品にするとしたらどう表現されるのかすっっごく興味ある