#超高齢化社会 #介護ロボット 今朝LINEで主人の従兄弟から伯母さんの訃報が届いた御年95歳うちの義母がホームに居た頃(3年程前)こちらまで会いに来てくださった時は90を超えてるとは思えないほどお元気だったのに、白内障の手術があまりに怖かったので、片方しかできず、歩くのにも支障が出て骨折きっかけに入院、そのままホーム入居となりました。その後1年半ほどは目も虚ろで大丈夫なのか?と思っていましたが、長男さんが夏に義父を見舞いに来られた時は食欲もあるし、味が薄いと文句言ってると言われてたので持ち直されたのだと思っていました。葬儀は亡くなられてから九日後の予定うちの義父の時も八日後でした。先日置き薬の営業さんとも最近焼き場が混んでるという話をしましたが、中々葬儀もあげられないですね。ただ、喪中ハガキで年齢を見ると皆さん凄く高齢,,,やはり寿命は確実に延びていることを実感します。百歳位の親を80歳位の子供が介護するというのも普通になってきました。親子ともに介護が必要、となると介護ロボットが各家庭で使えないと生きてくのが難しそうです[大泣き]