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翔太郎
嗚呼
枯れたはずの枝に積もった
雪 咲いて見えたのは
あなたも同じだとばかり
嗚呼
春がそっと雪を溶かして
今 見せてくれたのは
選ばれなかっただけの私
#冬と春
#音楽をソッと置いておく人
冬と春

翔太郎
くだらない話は思い付くのに
君を抱き締めていい理由だけが見付からない
ああそうか そうだよな
ハッピーバースデー 片想いの俺
#HAPPBIRTHDAY
#音楽をソッと置いておく人
HAPPY BIRTHDAY

翔太郎
気が付けば横にいて
別に君のままでいいのになんて
勝手に涙拭いたくせに
見える全部聴こえる全て
色付けたくせに
#ハッピーエンド
#音楽をソッと置いておく人
ハッピーエンド

翔太郎
だけど愛してたのは自分自身だけで馬鹿だな
だから愛されなくても当たり前だな糞だな
#バンド
#音楽をソッと置いておく人
バンド

翔太郎
君の街に白い雪が降った時
君は誰に会いたくなるんだろう
雪が綺麗だねって誰に言いたくなるんだろう
僕は やっぱり僕は
#ヒロイン
#音楽をソッと置いておく人
ヒロイン

翔太郎
現在地はどこにも載ってないし
道も分からないけど
揺れ出した光の言う通り
君の笑顔が多い方へ
目的地はどこでもいんじゃないって
面倒くさいわけじゃないよ けっして
だって僕は辿り着いてるよ
苦労の果てに 君のとなりに
#楽園の地図
#音楽をソッと置いておく人
楽園の地図

翔太郎
会いたいと思う回数が
会えないと痛いこの胸が
君の事どう思うか教えようとしてる
いいよ そんな事自分で分かってるよ
サンタとやらに頼んでも仕方ないよなぁ
できれば横にいて欲しくて
どこにも行って欲しくなくて
僕の事だけをずっと考えていて欲しい
でもこんな事を伝えたら格好悪いし
長くなるだけだからまとめるよ
君が好きだ
#クリスマスソング
#音楽をソッと置いておく人
クリスマスソング

翔太郎
君の思うように 全部が
上手くいきますように
歩き出した僕らには
立ち止まってる時間も
戻る場所も 無いように思えるけど
手は差し伸べられてる
暖かな風のように
頬を濡らす雨のように
#頬を濡らす雨のように
#音楽をソッと置いておく人
頬を濡らす雨のように

翔太郎
終わったのさ ただ 君と僕の話が
エンドロールは無い あるのは痛みだけ
#雨と僕の話
#音楽をソッと置いておく人
雨と僕の話

翔太郎
きっと
誰より君を想ってるのは
今日も明日も僕だから
ずっと
好きだって事を言わないと
会えなくなる前に(はやくしないと)
言えなくなる前に
その手を
#恋
#音楽をソッと置いておく人
恋
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翔太郎
僕は何回だって何十回だって
君と抱き合って手を繋いでキスをして
思い出す度にニヤけてしまうような想い出を
君と作るのさ
そりゃケンカもするだろうけど
それなら何回だって何十回だって
謝るし感謝の言葉もきっと忘れないから
ごめんごめんありがとうごめんくらいの
バランスになる危険性は少し高めだけど
許してよ
#花束
#音楽をソッと置いておく人
花束

翔太郎
単純な事なんだきっと
比べるまでもないよ
僕に足りないものを全部
君が持ち合わせていたんだ
悲しくなるくらい
ああ それを今数えてた所だよ
不安とか迷いでできている僕の胸の細胞を
出来るなら君と取り替えて欲しかった
花は風を待って
月が夜を照らすのと同じように
僕に君なんだ
#オールドファッション
#音楽をソッと置いておく人
オールドファッション

翔太郎
もしも君が眠れなくて寂しい時には
思い付くだけの愛の言葉をお届けしよう
うざったくて笑っちゃうくらい
アイラビュー アイラビュー
それで君は眠くなって
うるさいもう寝ようって言われたいぜ
#君の恋人になったら
#音楽をソッと置いておく人
君の恋人になったら

翔太郎
どうしても あぁ どうしても
欲しいものは同じで
渇きを目印にして
ここに掴みに来たんだ
努力と結末が
繰り返される物語の
ほんの一部だとしたって
この瞬間は僕の番だ
#どうしてもどうしても
#音楽をソッと置いておく人
どうしてもどうしても

翔太郎
出来るだけ嘘は無いように
どんな時も優しくあれるように
人が痛みを感じた時には
自分の事のように思えるように
正しさを別の正しさで
失くす悲しみにも出会うけれど
#水平線
#音楽をソッと置いておく人
水平線

翔太郎
人の心は見えないし
見えた所できっと悲しい
愛想笑いは無くなるけど
たぶんドラマも無いな
時には優しい嘘が
真実よりも重宝されて
誰かを救う事もあるから
仕方がないかな
#バースデー
#音楽をソッと置いておく人
バースデー

翔太郎
止まない拍手も 光の雨も
特別なものはいらない
いつだって
なぜか僕を選んだ誰かの
見慣れた笑顔が
何かのゴールだったりするんだ
#幕が上がる
#音楽をソッと置いておく人
幕が上がる

翔太郎
今教会のドアを足で開けて君の手を強く握って
走り出す勇気なんてものは無いよ
だから言いたい事は山ほどあるけど
仕方ない キリがないし
こんな歌とモヤモヤした気持ちで申し訳ないが
お祝いの言葉に代えさせて頂きます
#そのドレスちょっと待った
#音楽をソッと置いておく人
そのドレスちょっと待った

翔太郎
いつか忘れてしまってもいいから
君が一度でも心から
「忘れたくないの」と思えるような
そんな思い出に僕はなりたいのさ
#いつか忘れてしまっても
#音楽をソッと置いておく人
いつか忘れてしまっても
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